最強チャンミン『初演技挑戦 負担になって緊張した』
東方神起の最強チャンミンがSBS新月火ドラマ【パラダイス牧場】で
演技に初挑戦した所感を明らかにした。
最強チャンミンは18日、ソウル木洞SBS社屋で開かれた
【パラダイス牧場】の制作発表会で「初演技挑戦のうえ主演だから
負担になって緊張した。
ところがイ・ヨニさんを含めた演技者たちと
スタッフたちがたくさん手伝ってくれて俳優ながら楽しく熱心に撮影できた」と言った。
「初放送日には日本に行っていて直接的な叱咤を避けることができて幸い」とずるいふざけた言い方をした最強チャンミンは
「目に不足な部分も見えて良くない視線もあるが6ヶ月間、最善を尽くした。放送されながら惜しさも多くて焦りもあったが後悔はない」と付け加えた。
最強チャンミンは今度のドラマを通じて演技者として変身し
本名であるシム・チャンミンの名前を掲げた。
このドラマで刺のある
性格と完璧な外貌を持った金持ちの一人息子で21歳に分別無く結婚してから離婚、パラダイス牧場で7年後に前妻と会う
ハン・ドンジュ役を引き受けた。
イ・ヨニは劇中 ハン・ドンジュの前妻であり専門獣医 イ・ダジ役で出演する。
彼女は「チャンミンとは同い年で友達だから楽に撮影できた。
台詞が多くて大変だったが空気がきれいな済州島で撮影して楽しかった」と所感を明らかにした。
2人は劇中、キスシーンに対しても率直に打ち明けた。最強チャンミンが
「緊張して朝からご飯も食べる事ができなくて時間があればうがいをした」と言うと
イ・ヨニは「気軽に撮影した。緊張している
チャンミンがもっと面白くて楽しかった」と冗談話をした。
最強チャンミンは相手役であるイ・ヨニに対する考えも打ち明けた。
「所属社の仲間と同時に友達だが演技者の先輩だ。僕が男にも関わらず
リードしてもらった」と言って笑いを催した。
東方神起の最強チャンミンの演技デビュー作で高い関心を集める
【パラダイス牧場】は
美しい済州島を背景に
若者達の愛と友情、成長を愉快に事前制作したドラマで24日に初放送予定だ。
最強チャンミン、イ・ヨニを含めてチュ・サンウク、ユ・ハナ、イム・スヒャン、
ユン・ジミン、チェ・ジョンユンなどが出演する。

今日の弁論に対して[worldclassJJ]
今日の弁論に対して正確な情報を得たため、訂正します。
1月18日が本来の弁論期日の予定日でした。
1月12日
SM側が弁論期日に対する延期申請書を提出。
(文字通り、弁論期日を延期しようとする申し込み)
1月14日
JYJ側は弁論に対する準備書面を提出。
(SM側の延期要望に同意せず、予定通りに弁論を進行してほしいとの意味)
1月17日
裁判所が予定通り18日に弁論を進行することを決定。
SM側がSMの財務担当者を証人として申請。
1月18日
SM側の財務担当者が弁論に不出頭。
そのため、弁論が3月に延期される。
訂正内容:出席しなかったSM側の証人(財務担当者)はJYJ側ではなくSM側から申請した証人です。
にも拘らず、自ら申請した証人を出席させなかったという時事を見れば、裁判が引き続き延期されている原因がJYJ側とSM側、どちらにあるのか お分かりでしょう。
JYJ側は判決が長引くことが芸能活動に致命的な支障をもたらすため、裁判所に中間判決、もしくは一部判決でも先に下して欲しいと要請しています。
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JYJ - SM専属契約訴訟、3月15日の証人尋問
【ソウル=ニューシス】
ソン・ユンセ記者
グループ東方神起で独立してJYJで活動中であるキム・ジェジュン・キム・ジュンス・パク・ユチョンと所属会社SMエンターテイメントの間で広がった専属契約効力訴訟が長期戦に駆け上がっている。
ソウル中央地方法院民事47部(部長判事イ・リム)は18日午後3時3次弁論期日を開いたが、両側の異見が狭まらなくて3月15日午後2時に4次弁論期日を開いてSM職員1人を証人で出席させることにした。
実際にこの日弁論期日でJYJの弁護人は
"歌手らの活動期間が短い方だから専属契約有無に対する部分だけでもはやい宣告をしてくれ"と裁判所に要請した。
しかしSM弁護人はこれら弁護人意見に反論して精算金問題など争いがある懸案を全部総合して宣告してくれと主張した。
これに裁判所は
"一部宣告に対する問題は法理的な部分をさらに検討して見る必要がある"として"次の期日の3月15日まで時間が充分だから両側が協力して円満な証拠調査が成されるようにしてくれ"と整理した。
キム氏など3人は2009年7月
"事実上終身契約に該当する不当契約の効力を停止させてくれ"として裁判所に仮処分申請を出したし、
裁判所は該当内容一部を受け入れた。
以後SMは昨年4月キム氏などを相手に専属契約効力確認および損害賠償請求訴訟を提起したし、
これに対抗してキム氏等も専属契約効力既存再確認訴訟を提起した。
昨年11月開かれた初めての弁論期日でSM側とキム氏などは各々
'東方神起の契約期間の13年は海外進出のために避けられなかった',
'合意なしに成り立った長期契約だ'として激しい攻防を行ったことがある。
knaty@newsis.com
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