【GQ】Japan 編集部のつぶやき
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特集巻頭インタビューにご登場頂いたSMエンタテイメント社長金英敏社長。これぞエグゼクティブ!というキレ者ぶりで、突っ込んだ質問にもはぐらかすことなく、真剣に答えて下さいました。アジア市場の捉え方、戦略すべてが明快。まだ40歳でしかもカッコいい。なので予定より長い頁数になりました。
2011年1月30日
SM本社取材で印象的だったのは、オフィスというより学校っぽい雰囲気だということ。礼儀正しい練習生たちがレッスンに励む傍ら、既に大活躍中のアーティストも熱心に練習しているのです。その真面目さこそが強さの秘密なのだと実感。偶然、東方神起のチャンミンさんと少女時代数名の姿も!ラッキー!
2011年1月30日
SMエンタテイメント社長金英敏さんのインタビューで印象的だった意見がいくつか。まず、日本は”中途半端に市場が大きい”のが、内向きになっている理由だという指摘。国内である程度満足できてしまうから、ガラパゴスも草食も生じたのかも。ただ、これから国内市場が縮小していくのは必然。
2011年1月30日
東方神起の二人が揃ってのサイン入り、ポラロイドはavexの担当者曰くかなり貴重なシロモノだそう。ドシドシご応募、お待ちしております。
2011年2月1日
遅ればせながら撮影現場の雰囲気を…。東方神起はモデル以上にモデルでした(当たり前か)。カメラマン曰く、「どう撮影してもカッコいい」と現場はノリノリでした。しかし、すべてのポージングが完璧だったなぁ。 2011年2月1日
March 2011
No.94 ¥580
東方神起
同じ場所に留まらない。進化し、生まれ変わる。
1年強の沈黙を破り、人気の絶頂を極めたアーティストグループ「東方神起」が復活し、3月号の表紙とカバーストーリーに登場。ユンホとチャンミンのふたりのアーティストとして帰ってきた「東方神起」の新たな魅力とは!?
グローバルそして、パワフル!
アジアンエグゼクティブの世界戦略2011。
BoA、東方神起、少女時代を生み、「K-POP」ブームの火付け役となった韓国の芸能プロダクション。昨今のレベルアップが目覚ましい中国発のプロダクトからカルチャー。グーグル、アドビなど、世界のトップ企業で活躍するインドのニューリーダー。アジア諸国が世界基準を作り出す模様をレポートします。
JYJのジュンス、『天国の涙』初公演後ブロードウェイ進出?!
2011/02/05(Sat) 18:16
グループ「JYJ」のキム・ジュンスのブロードウェイ進出の可能性が見えた。
1日、ミュージカル『天国の涙』の初演舞台直後、主演俳優キム・ジュンスに会った作曲家フランク・ワイルドホーンはキム・ジュンスの舞台マナーと演技力を高く評価して賛辞を惜しまなかった。
キム・ジュンスは「素敵な舞台を見せてあげたかった」と涙を流したし、ワイルドホーンは抱擁で応え、「ブロードウェイで会いたい」と話した。
『天国の涙』はブロードウェイのスタッフらが参加した大作だ。この日公演はワイルドホーンをはじめとしてミュージカル『スウィーニー・トッド』の演出家、ミュージカル『メンフィス』の舞台デザイナーなど、ブロードウェイのクリエーターらが見守った。
愛のために全てを捧げる主人公ジュンを演じたキム・ジュンスは、胸を揺さぶる演技と甘美な歌で観客のスタンディング・オベーションを受けた。
この日の公演は1500席全て完売し満席だった。
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