『アテナ』、チャンミン-秋山成勲効果?…視聴率アップ15.4%
2011/02/08(Tue) 15:00
SBSの月火ドラマ『アテナ:戦争の女神』(以下、『アテナ』)の視聴率がアップした。
8日、視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、7日夜放送された『アテナ』は15.4%の全国視聴率を記録した。これは先週の視聴率13.6%から1.8ポイントアップした数字だ。『アテナ』は自己最低視聴率の屈辱を乗り越え、月火ドラマの2位になって上昇気流に乗るための踏み台を用意した。
この日の『アテナ』では、東方神起のチャンミンと秋山成勲がリリーフ投手として登場した。
チャンミンは劇中で核原子力専門家チェ・テヒョン役で登場し、スマートな頭脳を持った専門家の演技を無理なく演じた。初回でチャ・スンウォンとの強烈なトイレでのアクションを披露した秋山成勲は、もう一度要員役で登場、5分で壮絶な死を迎えて視聴者に深い印象を残した。
一方、同時間帯に放送された『ドリーム・ハイ』(KBS第2)は17.6%で自己最高視聴率を更新し、初回が放送された『相棒』(MBC)は10.2%で無難なスタートを見せた。
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明るく笑うJYJユチョン、'弟(バクユファン)応援に来て~』
8日午後 ソウル江南区論硯洞インペリアルパレスホテルで開かれたMBC新週末ドラマ『キラキラ光る( 演出ノトチョル/脚本ベユミ)』の制作発表会にJYJパクユチョン参加して、笑みを浮かべている。
『キラキラ輝く』は、金持ちの家の娘として生きていて一瞬にして人生が入れ替わった女性の明るく軽快な人生のサクセスストーリーを扱ったドラマだ。
特に、この日の製作発表会には、生涯初の演技に挑戦するパクユファンを応援するために、実兄のJYJパクユチョン参加して人目を引いた。パクユファンは、今回のドラマで大規模な出版社『知恵の森』オーナーであるハンジウン(チャンヨン)と、なんと43歳差、私は異母弟イソオ役を引き受けた。
一方、俳優のキムヒョンジュ、キムソックン、 理由の里、コドゥシムなどが出演する『キラキラ輝く』は『 グロリア』の後続で12日午後8時40分初放送される。
JYJユチョン、弟の応援のためドラマ製作発表会に出席
2011/02/08(Tue) 17:00
JYJのユチョンが俳優デビューする弟、パク・ユファンを応援するためにドラマ製作発表会の会場に現れて注目を集めた。
ユチョンは8日午後、ソウル市江南区ノンヒョン洞のインペリアルパレスホテルで行われたMBCの新週末ドラマ『キラキラ輝く』の製作発表会にサプライズ参加した。
ドラマに出演するパク・ユファンが舞台に上がってフォトタイムを持つと、すぐに製作発表会の進行をしていたコメディアンのパク・チュニョンがユチョンを直接紹介した。パク・チュニョンは「弟パク・ユファンの応援のためにユチョンが直接やって来ました。二人は本当にそっくりです」と紹介したし、舞台の下にいたユチョンは手を振って余裕ある姿を見せた。これに取材陣がざわついて、ユチョンに向かってフラッシュを浴びせた。
ユチョンは以後、キム・ヒョンジュ、イ・ユリなど出演陣が集まっているテーブルを訪ね、いちいちあいさつをして弟を応援した。ユチョンの弟パク・ユファンは『キラキラ輝く』で俳優としてデビューする。劇中、ハン・ジウン(チャン・ヨン)と何と43歳も年の差がある異母兄弟イ・ソウ役で、独特の出生と環境のために友人と交わることができない孤独な少年を演じる。
キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、キム・ソックン カン・ドンホ、パク・ユファンなどが出演する『キラキラ輝く』は12日に初回が放送される。
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JYJ ,
1:42
http://www.youtube.com/watch?v=3pE7gVlg4GY&sns=em





















