JYJのメッセージ、ホミンのメッセージ
JYJのメッセージ
JYJ_
3:02
http://www.youtube.com/watch?v=jGgm57vBPdk&sns=em
昨日パパラッチされた服ですね。ジュンスはメイクしてますから ミュージカルのあとかな
バレンタインチョコのお返しに ホワイトデーに一人だけにあげるとしたら~と質問された ジュンスが一生懸命 素直に答えてるのが 可愛い
ジェジュンとユチョンはこんなジュンスが愛しくて しょ~がないんだろうなぁ(*^o^*)
さて こちらは ユノとチャンミンの 中国に向けての メッセージですって
(o^∀^o)
5:14
http://www.youtube.com/watch?v=iK2TqlfcF9I&sns=em
3月3日開局 《続》
"インターネット放送局の便りが知らされるとすぐに公告も出さなかったが'OOOに勤めているのにOOOに役に立つことができる'で先にメールを送ってくるファンたちが多いです。 志願書を通じて'、こういうチームも必要だね'知ることになった場合も多いです。 アナログ広報チーム長も先にメールを送ってきた場合です。 全世界ファンたちが今でもメールを送ってきていてよ。 皆先に考えて自ら動きます。"
▲ "'ilovejyjcom'がなくなる日だけ待っています"
放送局開設が話題になって代表様に対して心配しているこれらも多いです。
"事実その間インタビュー要請も多く入ってきたが私たち自らも本当に放送局を開局できるか半信半疑であたので全部断りました。 ウェプケバルティム英サンチーム ホームページ管理チーム作家チーム翻訳チーム広報チーム人材管理チームなど各チームらが席を占めてまともに回っていき始めたのが最近です。 3月3日に開局するとインタビューまでしてはひょっとして問題が生じて開局が遅れれば困りませんか"(ヘレナ)
ヘレナは"息子二人あってマーケティング分野で仕事をしている"と明らかにして"もしもおかしなデマに夫と息子が傷つくことができて仮名を使っている"と話した。
スタッフら中でも彼の実名を知っている人は珍しいと。
アナログも"周囲で私がJYJファン(パン)であることは知っているが'ilovejyjcom'スタッフであることは誰にも話さなかった"と話した。
-JYJと直接会ったことはあるんですか。
"コンサート ショーケースなど行事で遠くから見たのが全部です。 JYJの言論広報を担当しているプレ人と所属会社のシジェスエントテインモントゥに知らせなければならないようで知らせたりしたが会ったこともないよ。 私たちがJYJに近く行きたくて放送を準備するというデマもあったのに絶対ありません。 "(ヘレナ)
-臨時ホームページに'才能寄付'は受けるが物品は受けないと記されていました。
"開局全(前)までは'ハードウェア'は私が寄贈して'ソフトウェア'は自発的に支援するファンたちで満たすというのが私の考えです。 色々な人の後援支援金で放送を準備したとすればこの程度の速度で準備することはできなかったでしょう。 3月3日開局に合わせようとして見たら私の財布を開くことになったが開局後には運営に必要な最小限の後援支援金は受けるつもりです。 席を占めれば私も代表から退いてチーム長らに運営を任せるでしょう。"(ヘレナ)
'ilovejyjcom'はあるポータルサイトにカフェを開設して臨時ホームページで運営中だ。
"月曜日から金曜日まで毎日一時間のプログラムを作って24時間反復再生します。 週末には平日(駐中)プログラムをねじってよ。 放送は韓国語でだが、海外ファンたちのために英語日本語中国語スペイン語で翻訳したテキストを付けるつもりです。 ユーチューブにも放送を上げる予定入庫です。"(ヘレナ)
開局祝いイベントでシム・ヨンソプ映画評論家有名は容認などJYJのファン(パン)でも明らかにした有名人らとソン・チュンギ、ユ・アインなど同僚芸能人らからも祝いコメントを受ける計画だ。
祝いコメントを受ける人も臨時ホームページを通じてファンたちに推薦された。-プログラムは決定されたんですか。
"ファンたち意見も受けてスタッフらも議論中です。 私が簡単に行こうといってもスタッフらがJYJ行ってみるかも知れないのに粗雑ではいけないとしびっくりして飛び上がります。 ハハ"(ヘレナ)
-ジレンマも多いと思いますが。
"事実JYJぐらいファンたちの傷も深いです。 特に東方神起デビュー敵から見守ったファンたちはその間の過程で大きい傷を受けたし鋭敏です。 それで一言一言に慎重なためにします。"(ヘレナ)
インタビュー末"開局して放送が正常に帰るのを見たい"というこれらは"一日はやく放送局がなくなれば良いだろう"というアイロニーな風を話した。
"JYJの放送活動が自由になればインターネット放送局が必要ないことでしょう。 私たち皆その日だけ待っています。 私たちもはやく放送局がなくなることができる状況になったら良いです。"
キム・アヨン記者aykim@donga.com














