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また、邪魔された「JYJ日常ドキュメンタリー上映取り消し…劇場側突然上映不可」

JYJ日常ドキュメンタリー上映取り消し…劇場側突然上映不可
2012.01.30 10:19最終修正2012.01.3010:40
 
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[ティブイデイルリキム・ジンギョン記者]
 
グループJYJ日常ドキュメンタリー‘さらにデー(The Day)’劇場上映が不発になった。
JYJマネジメントを担当しているシジェスエンターテインメントは30日午前“去る19日に発表したJYJ ‘さらにデー’劇場上映件が劇場側の契約不履行で取り消しになった”と明らかにした。
シジェス側は
“’さらにデー’は昨年QTV本放送を控えて一方的な放送不可通知を受けた”として“この放送を期待したファンたちのために劇場版で再編集して上映しようと努力した”と伝えた。
引き続き
“だが、封切り15日前劇場側から契約不履行通知を海約束を守ることができなくなった”と残念な便りを伝えて謝罪の話を伝えた。
次はシジェス側立場専門だ。
アンニョンハセヨシジェスエンターテインメントです。
先週発表した日常ドキュメンタリー‘さらにデー’の劇場封切りがやむをえず取り消しされたことを公示差し上げます。
まずファンのみなさんに約束した上映を翻意することになって非常に遺憾だと考えて申し訳ない謝罪の言葉を申し上げます。 
私どもは去年外圧によって放映にならない‘JYJの日常ドキュメンタリー’を国内ファンたちのために劇場で上映することに決定して去る12月5日、CGVと業務協議を始めました。
その後12月15日に会って封切り時期、上映日程、分量、開館数,チケット価格などの一般的なガイドを受けて今回の上映に対する1次口頭(靴)決定を受けたし党生きる映像企画および製作手続きに入りました。
1ヶ月の期間の間行き来したEメールとメッセンジャー、有線上の口頭(靴)協議を通じて封切り規模と1次開館劇場とスケジュール、契約手続きに対する協議を進行しました。
1月16日には担当者と2次ミーティングを進行して舞台要人日程議論、共同プロモーション、広報範囲、全国上映館生放送舞台要人運営協議などを議論しました。
19日両側の担当課で契約内容検討が完了されたし報道資料が配布されたし20日に捺印された契約書を受けました。 
しかしCGV側は20日電話通話で“最終決定権者の承認が出なかった契約であるから契約を初期化しなければならない”という通知をしました。
党生きる“一ヶ月が越える期間の間両社が協議して契約までしたが内部帰責事由によって契約解約をするということを納得できない。
上映時期を調整するなどの私たちが理解できる次善策を与えて協議をしなければならないことが合う”と反論しました。
だが、25日Eメールを通じて下のような内容で不可通知をしてきました。
CGV側は
“新任経営陣にその肝の業務報告を差し上げる過程で‘さらにデー’上映件が内部見ておよび進行プロセス原則を正しく遂行しなかった事例で指定されながら上映が難しくなりました”と話して
“内部的に‘さらにデー’件が内部革新の標本であらわれながら、正しくなされたプロセスに準じて進行されない場合厳重に規制するという手本がなることで実務者が非常に困難な状況に陥ることになりました”と話したし、これは最終的に封切り自体が難しいという‘協議’でない‘通知’でした。
党生きるチャネルを持った事業権者の有利な位置づけを悪用して企業大企業の契約を一方的に破棄しようと思うCGVを公正取引委員会と苦衷処理委員会に嘆願提起して正当な権利を探そうと最善を努力をつくすでしょう。
また、無効化の理由が内部プロセスの問題であるのにかかわらず帰責を党社に要求する理解できない状況を作った点、一月間の十分な協議期間があったのにかかわらずして上映不可の時期が急に記事化された直後になされた点に対して納得するほどの返事を再度要求するでしょう。
最善を尽くしてはやい期間内に封切りに対する再公示を差し上げられるように努力します。 もう一度残念な便りを差し上げて申し訳ないという申し上げて、ファンのみなさんらの了解をお願いします。
 
[ティブイデイルリキム・ジンギョン記者news@tvdaily,co.kr/写真=ティブイデイルリDB] [主要記事
 
 

[KBS NEWS] JYJ,3月南米公演…突風予告

JYJ,3月南米公演…突風予告
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<アンカーコメント>
 
グループJYJが来る3月南米公演を広げるのに現地言論の関心が熱いです。 少女時代のヒット曲'さらにポイズ'は米国ビルボート チャートに入城しました。 大衆文化の便り、イ・ヒョヨン記者です。 <リポート> 来る3月南米公演を控えているグループJYJがペルーのTVニュースに登場しました。 ペルー主要放送会社の'フリー・シア ラティーナ'は去る22日正規ニュース プログラムを通じて約10分の間JYJのペルー公演の便りを報道しました。 また、3月11日に予定されたJYJ公演チケットが発売二日ぶりに売り切れるなど沸き上がるJYJの人気をはじめとしてケーポップの威力に対しても紹介しました。 少女時代の'さらにポイズ'英語バージョンが入れられたスペシャル アルバムがビルボード チャート'ヒトゥシコス アルバム'部門で22位を、ワールドチャートで2位に占めました。 'ヒトゥシコス アルバム'チャートはビルボードに初めて進入する新人歌手らの中で熱い反応を得ているアルバムを集計発表するチャートです。 ビルボード アルバム メイン チャートの'ビルボード200'に上がったことではないが、少女時代は米国市場に進出した数多くの新人歌手らの中で可能性を認められることになりました。 1970年代を風靡したスウェーデン ポップグループ'アバ'. 去る1981年に録音を終えたが発表できなかった'アバ'の曲が来る4月再発売されるレコード'さらにピジトス'にのせられます。 アバのアルバムが公式発売されるのは1994年以後18年ぶりです。 KBS ニュース イ・ヒョヨンです。 入力時間2012.01.30 (07:05)イ・ヒョヨン記者 KBS ニュースはhttp://news.kbs.co.krだけで見ることができます。 Copyright (c) KBS all rights reserved.
 
 

少女時代、ワンダーガール、JYJ.ビースト、 ポップ本場米に‘Kポップ’大挙浮かび上がる

ポップ本場米に‘Kポップ’大挙浮かび上がる
[フォーカス新聞社|ペク・ミンジェ記者2012-01-29 22:48:02]
 
 
 
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JYJのみ抜粋しました!
▲JYJ 米アーティストらと2集製作検討下半期アルバム内でワールドツアー出て 去る2010年初めてのワールドワイド アルバム‘さらにピギニン’を発表した男性グループJYJは来る夏に2集アルバムを発表する予定だ。
 
JYJ関係者は
“今年下半期にもワールド ツアーを計画中であり、それに先立ち2集アルバムをリリースする計画”としながら
“去る1集と同じようにメンバーが米国でアルバム作業を進行する予定”と伝えた。
引き続き
“JYJはすでに北米地域でアリーナ級ツアーを成功的に開催したことがある”として
“新しい米国市場開拓というよりは、今までしてきた活動の延長で見れば良いだろう”と話した。
 
JYJの1集は米国の大物ミュージシャン カーニーエウェスト(Kanye West)とロドニーチョキンス(Rodney Jerkins)が参加したし、
米国ビルボードで話題のアルバムで紹介されるほど関心を集めた。
 
これに対してJYJ側は
“2集アルバムにも米国で進行されるだけに米国アーティストらと共同作業が進行される可能性が高い”としつつも
“ただしまだ誰がどんな方法でアルバムに参加することになるかは決まらなかった”と付け加えた。