JYJインターネット放送局管理人 公式コメント
JYJのプライベートインターネット放送局であるアイラブJYJドットコム(ilovejyj)が、開局4日にして閉局した。
ファンの手で作られたインターネット放送局、アイラブJYJドットコムは、膨大なアクセス数の集中により開局放送を一日先送りにするほど、熱烈な関心の中スタートした。しかし一週間にも満たない運営期間中に、放送局の管理人とファンの間に問題が生じ、閉局を余儀なくされた。
去る5日の放送分では、開局を祝うインタビューにチョン・ヨオク議員が登場、ファンから『何の関係もないチョン・ヨオク議員がなぜインタビューを受けたのか。インターネット放送局が政治的に利用されるのではないか。』との非難の声が一斉に上がった。
また、6日放送分で使用された写真と映像が、原作者の許可なしに無断盗用されたということが知られ、これまたファンの怒りを買った。
これに対し管理人サイドは3月8日午後、『これまでファンダムを深く傷つけたことを心からお詫び申し上げます。本日付でインターネット放送局が閉局に至った旨、お知らせします。』と公式発表した。
さらに『一体誰が残っている私たちを信じてくれるのか、閉局を準備しているスタッフの中で何人がまた協力してくれるのかがわからない状況では、閉局はいたしかたないという結論が出ました。』とつけ加えた。
インターネット放送局の代表を務めていたネチズンは、『私がいたらなかったためにJYJとそのファミリー、そしてインタビューに応じてくださった知人とファンの方々を傷つけてしまったこと、心から頭を下げて謝罪します。インターネット放送局が、私の力不足のせいで終了してしまいました。100万回謝罪します。』とコメントした。
[エンタメチーム] 情報提供:star@bntnews.co.jp
韓国男性グループ「JYJ」のインターネット放送局が、開局からわずか4日で終了した。
8日午後2時、「I LOVE JYJ.COM」インターネット放送局の運営者は、NAVER(ネイバー)カフェに放送局の終了に関連する文章を載せた。運営者は「ファンたちに迷惑をかけてしまったことを深く謝罪し、8日付けでインターネット放送局が終了することになったことをお知らせする」と明らかにした。続けて「私たちは現在、インターネット放送局の終了を準備しているスタッフです」と付け加えた。
「JYJ」放送局を作った運営者は、これまでファンらから”特権”を利用して、放送局を運営しようとすることに指摘を受けてきた。特に、他人の写真・映像などを無断で使用し、所属事務所側にファンミーティングのチケットを要求しようとしたという事実が知られ、論争になったこともあった。
また5日には、開局を祝うインタビューに女性政治家が登場した。これにファンらは「インターネット放送局を政治的に利用しているのではないのか」という指摘もあがった。
終了の知らせに、ネットユーザーからは「論争があったのなら、終了するのが当たり前だ」、「開局4日で消えてしまうのか…」、「どんな意図をもって放送しようとしていたのか」など、さまざまな意見が寄せられている。
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パクユチョン・イダヘ・カンヘジョンキムスンウ、『リプリー』に出演か
ユチョン、イダヘ、カンヘジョン、キムスンウ
マネートゥデイスターニュース
MBCの新しい月火ドラマ
『グッバイミスリプリー』の出演陣があらわれている。
7日、複数のドラマ関係者らによると、カンヘジョン、キムスンウ、イダヘ、JYJパクユチョンの『グッバイミスリプリー』の出演が取り上げられている。
この日午前、これらが、日本に出国した事実が明らかになり、現地でドラマ関連の話を交わすことになるだろうという関係者の推測を生んでいる。
しかし、それぞれの所属事務所の関係者は"ドラマ出演を検討していることは確かだが、いまだに確定されたことがないなど、慎重な立場を見せている。
日本出国と関連しても、
"ドキュメンタリーの撮影"、
"旅行"などと理由を説明した。
しかし、ドラマの出演が取り上げられている俳優たちが、同じ時期、日本に出国し、出演で重量が集まっている。
トップスターたちが一度のドラマ出演が問われて、これらが一作品で、呼吸を合わせることになるのか熱い視線が集まっている







