〔Vid〕JYJ タイのトーク番組に
@ 9 Entertain Talk
http://www.youtube.com/watch?v=myG2-NBXeSw&sns=em
JYJ「サワディカー☆JYJですー」
ユチョ「サワディカー☆ユチョンです・・」
←ぎゃぁーーーーーー!!そんなに伸ばしてええんすか?鼻の下wwwきよぅぉすーーww
JJ「あははは~^^サワディカー☆JJです」
ズン「サワディカー☆ジュンスです」
←『カプ』のとこ・・ちょっとはりきりすぎましたねww爆
JYJ「カムサハムニダー」ズン「タイはですね・・空港でヤシの木が見えた瞬間から・・感動ですね」
ユチョ「ックックククwwww」
ズン「ヤシの木からして光栄ですよね」
←たぶん・・w
mcと通訳が一生けん命話してるのに
JYJ勝手に話してますw
ユチョ「ジュンスはマジで(ヤシの木が)好きなんですよ!!
マプラー・・」
ゼズ「・・・まぷらー・・?」
ズン「マ・・ぷら?」
※マプラー・・タイ語で『ヤシの木』
←ヤホーで調べますたw
最初・・真っ裸(まっぱ)って言ってるのかと思って・・爆
ズン「マプラー・・が・・ヤシの木って意味ですか?」
ユチョ「韓国のジュンスの家にもヤシの木があるんですよ」
ズン「偽物のやつ・・ぶはっ!!」
ユチョ「にせもの!!にせもの!!」
ズン「ヤシの木がめっちゃ好きだからー・・
ユチョ「ラップマプラー!!(チーン!!)」
←意味不・・w
ズン「それめっちゃ大きいんですよー
ユチョ「ジュンシュー ラップマプラー」
←意味不
2:17
ユチョ「ほんとに・・・・できるなら・・・夏とか秋ごろに来てぇ・・外でぇ お酒を1回 静かぁーにぃ 誰にも知られずに・・ってゆう計画してます!!」
ズン「内緒になってないじゃないんすか?ww」
ゼズ「ふふ」
2:57
ユチョ「かわいいジュンスに・・ かわいいジュンスになりますよ!!」ユチョ パチパチ!!
←なんか無茶ブリっすか??W
ズン「え???? 僕も今急に言われたんで・・ちょ・・あっははははあ! 」
←よく聞こえませんでしたけど・・とりあえず笑ってごまかせズンズですw
3:20
ユチョ「あ~めっちゃおいしいですよ! めっちゃおいしい!ほんっとに!」
3:25のズンの奇妙な手つき・・爆www
ユチョ「あの・・ご飯に肉を混ぜて食べるのってなんてゆんすか?」
←スタッフーにこたえを求める子犬のような顔w
ユチョ「・・・ぱかぱーぱかぱー?
わぁーーーww」
ズン「タイ式のサルククス!! 僕・・昨日・・
3杯たべましたよw」 ←ズンさん?ズノ氏は昨日ダイエット宣言しましたよ?
ゆで卵を常に持ち歩いてるそうですよ?w
ゼズ「わー!!!」
ズン「ほんっとにほんっとに!!wwあそこで・・」
4:13
JYJ「あは・・あは・・あはっは・・」
ズン「まず、うんざりってゆうのが・・」
←この・・手!!!カリスマかっ??ww
ユチョ「それは最初のころっすよね~」
ズン「一緒にやってきて7~8年になるんで・・」 ユチョ「(お互いを)知ってるってるんで」
ゼズ「それなりにー」
ズン「ダメだとおもうとこはお互いが努力して直して・・」
4;35
ユチョさん ゼズさんを 見つめるww
ユチョ「あっははははははは」
ゼズ「・・・はぁ~・・www」
4:53
ユチョ「自分のことを自分で話したら・・むふふ」
ゼズ「ジュンスはぁ・・最近サッカーの集まりでサッカーをしてるんですけどチームの中に僕とユチョニの名前も入れたんですよーそのくせに・・ひとつも誘ってくれなくて・・・」
《続く、、、、、》
JYJ,音楽的成長見せたワールドツアー初めての公演
グループJYJ(キム・ジェジュン・パク・ユチョン・キム・ジュンス)がアジア ファンたちの熱狂の中に初めてのワールドツアーの火ぶたを切った。
これらは去る2~3日タイ、バンコク インパクトアリーナで開かれた'JYJワールドツアーコンサート2011'で2万 2000人(総2回)のアジア ファン(パン)をかき集めて'チケットパワー'を誇示した。
タイをはじめとする韓国・香港・日本などアジア各地から集まったファンたちは2時間30分間JYJとともに歌って踊って涙を流して一つになったように熱く呼応した。
公演二日目の3日、1階スタンディング席から3階まで空席なしでぎゅうぎゅう一杯になった公演会場はJYJを応援する赤い色蛍光ボンで波打った。
公演会場に火が消えてJYJが登場するとすぐに客席は
'きゃっと~'とするアジア女性ファンらの叫び声に包まれた。
リフトで舞台に飛んで上がった三メンバーは
'エンプティ(Empty)'で初めての舞台を開いた。
引き続き'子供ディーエス(Ids)',
'ピーッとエロ'などに継続した。
キム・ジュンスが"サワディカプ~"としながらタイ語で挨拶するとすぐに客席では歓呼がさく烈したし、
パク・ユチョンは"たくさん待たれた~"としてファンたちにうれしいということを伝えた。
キム・ジェジュンは直接作曲したタイ語歌
'エレファント ソング(Elephant Song)'を聞かせてファンたちと距離感を狭めた。
この曲は彼が昨年ワールドワイド アルバム発売後持ったタイ ショーケースで'タイ語歌を作る'であるファンたちとの約束だ。
非常に楽しいダンス曲
'雨マイガール(Be My Girl)'を呼ぶとすぐに雰囲気は絶頂に向かって駆け上がった。
観客らは全部起きてJYJと律動をしながら舞台と客席は一つになった。
引き続き′エイ傑(Ayyy Girl)',
'ミッション(Mission)'等JYJのパワフルなダンスと音楽を鑑賞できる舞台が続いて公演の雰囲気が最後まで熱くなった。
パク・ユチョンが主演したドラマ'成均館(ソンギュングァン)スキャンダル'の主題曲'探した'が流れ出る時は観客らが皆起きて手を振って音楽に交わった。
キム・ジュンスが作曲した切ないバラード'落葉'と
'ボイス レター(Boy's Letter)'を最後に予定された公演が終えられた。
だが、物足りなさに観客らが席をはずさないでJYJを連呼するとすぐにこれらはまた舞台に上がって新曲の'ゲット アウト(Get Out)',
'のヘブン(In Heaven)'を呼んで2時間30分余公演の有終の美を飾った。
二日間タイで繰り広げられた今回の公演はJYJ初めてのワールドツアーの開始だけでなく一層成長したこれらの音楽的力量を見せた公演という点で意味が深い。
キム・ジェジュンはコンサート総演出を担当してアーティストとしての面目(容貌)を遺憾なく発揮した。
彼は舞台演出と映像・音響それだけでなく衣装まで公演全般(前半)を細心に調整してJYJ特有の個性が生きている公演を見せた。
完ぺきな舞台を広げるとみられるために公演2週間前からタイ現地に留まって公演を準備する情熱を見せることもした。
またJYJの自作曲で80%以上のレパートリーを満たして'シンガーソングライターグループ'という点を確かに刻印させた。
ファンたちやはりJYJの音楽的力量を見ることができる舞台だったというのに注目した。
二日公演を全部観覧したハングクペンジンモ(37)氏は
"遵守の自作曲歌が非常に良かった。 メンバーらの音楽的な成長を感じることができる舞台と良かった"と話した。
タイ、バンコクに居住する数抱くのか(36)氏は"JYJがシンガーソングライターという点でより一層引かれた。 メンバーらの自作曲をたくさん聞くことができてより一層意味深かった"と評した。
今回の公演には300人余りのタイ現地記者と40人余りの日本・シンガポール・フィリピン・中国・日本・香港などアジア全域で駆せ参じた記者らが取材競争を広げた。
'JYJワールドツアーコンサート2011'は来る23日台湾、5月7日中国北京に続き米国・カナダなど北米ツアー後6月11~12日釜山(プサン)でフィナーレを飾る。
バンコク(タイ)=イ・ギョンナン記者[ran@joongang.co.kr]
ワールドツアーの螺旋JYJ"私たちは後悔していない"
ワールドツアーの螺旋JYJ"私たちは後悔していない"
ジェジュンがチョンヨンチュルハンバンコク公演、大きな反響
4~6月、台湾、中国、北米ツアーを予定
"とにかく私たちは大変だったけど、熱心によく生きている。 その 誰か の嫌がらせでも、実際に笑おうと努力している。 でも私達が商品としての努力が絶対ではない。 人間として、私が死ぬ日、後悔したくない努力であるだけだもん。 そう結局、ジェイと今が"。
の中にウンオリジンガール吐き出すようにラップを吐き出した。
3日夕方、タイのバンコクのインパクトアリーナを満たした1万1千余の観客たちは熱い歓声で彼らの叫びに答えた。 ジェイとこれで、このワールドツアーの幕を上げるの初舞台で、これらは『名もなき歌パート1』を初めてライブで披露した。 去る1月に発売した音楽エッセイ<デアルームズ>収録曲で、ジェジュンユチョンジュンスが東方神起を出て、ジェイと今、これを結成するようになるまでを描いた歌詞が話題を集めた。
フロア全体を占める超大型舞台はバトジョン(田)の字だった。 大きな四角の中の四つの小さな四角の中には観客たちが所狭しと席が埋まっていた。 バトジョンジャ線の上を縦横無尽に歩き回って歌って踊る三人のメンバーたちを、フロアの観客だけでなく、2.3階の観客たちも間近で見ることができる。 彼らが歌うとき、観客たちも歌っており、彼らが踊るときに、観客たちも踊った。 舞台と客席の 境界 は、白紙一枚よりも薄いようだった。
この日の公演は、ジェジュンが直接総演出を引き受けた。
昨年11月、ソウル蚕室(チャムシル)オリンピック主競技場公演の時、韓米日多国籍のスタッフの間で調整することを口実にして舞台演出に足を軽く入れた後、一度に最初から腕をまくってきたのだ。
ジェジュンは、舞台音響映像照明の振り付けだけでなく、 東大門市場 での舞台衣装の生地を直接取りまとめるなど、細かい部分まで神経を注いだ。
他のメンバーたちはそんなジェジュンを『キム監督』と呼んだ。
"今までヨンチュルジン中の歌手の心をよく知っている方は多くなかったです。 ただ舞台を作成し、『私が作った演出をついて来い』するのは、歌手の立場としては、正解がないよ。 演出は、歌手に合わせて、歌手は、演出に合わせて一つの公演を作るのが理想的な夢で ??す。 今日の舞台は、決して完成 の段階 ではないが、メンバーたちが楽な気持ちで歌うのを見て満足です。"
ジェジュンの言葉に二人のメンバーたちが 首 を縦に振った。
ユチョンは
"どの公演よりも心が心強かった"と言ったし、
ジュンスは
"これまでにも、気楽な気持ちで舞台に上がったようだ。 ジェジュン兄には本当に感謝する"とした。
ジェイともうこれは、2~3日のタイ公演を皮切りに、
4月23日 、台湾 、
5月7日、中国北京公演でツアーを継続する。
また、米国、カナダの4つの 都市 以上を回る北米ツアーを行ってきた後、
6月11~12日、釜山(プサン)公演を最後に大長征を仕上げる。
今回のワールドツアーでは昨年10月に発売した初のワールドワイドのアルバム<よりビギニング>の活動を総まとめする終着点であり、ハイライトゥダ。
ジュンスは、放送出演が妨げられるなど、厳しい状況の中で孤軍奮闘してきたここ数ヶ月を振り返ってこう言った。
"カニエウェストから曲をもらってアルバムを出したが、このような事実を我々とファンにしか分からないん、ビルボードの読者が選んだアルバムの
5位に入ったが、これを我々しか知らないということ、このアルバムを韓国の舞台でお見せすることができなかったということがとても残念です。
これから越えなければならないサンイジョ。
今はたくさんダンダンヘジン 感じ です。 今日の公演もメンバーたちがお互いに信じて頼ってたから成し遂げることができました。 このようなメンバーたちに会ったのが幸運です。"
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バンコク/敍情民記者 westmin@hani.co.kr 、
写真シジェスエントテインモントゥ提供
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http://www.hani.co.kr/arti/culture/music/471317.html



