ドラマ『haru』日本で報道写真展開催
ユノユノ、BIGBANG、キム・ボム、イ・ダへ、ハン・チェヨン、
パク・シフなどの出演で話題を集めたドラマ『haru(一日)』の
報道写真展が日本で開催される。
『haru(一日)』報道写真展は14日と15日の2日間、
(株)韓国大使館韓国文化院ギャラリーMIで開かれる。
今回の展示会には『haru(一日)』の制作現場で撮影された
報道写真40点余りが公開される。
展示会には『haru(一日)』のメイキング映像が大型TVで
上映され、取材写真で構成されたマガジン特別版が
毎日1000部ずつ無料配布される。また、出演俳優が
直接サインしたマガジン特別版は応募した観覧客を対象に
抽選して数量限定で提供される。
今回の写真展は日本に続いて22日~24日までタイで
開かれる韓流スターライセンシング商品博覧会でも
開催される予定だ。
『haru(一日)』は韓国訪問の年に迎え韓国観光公社が
制作して第一企画が進行する
オムニバス形式のインタラクティブドラマだ。
(≧∇≦)
Junsu Musical Concert レポート
アンニョン(*^o^*)
いつも blogに遊びに来てくれてる じゅんなさんから
ジュンスの ミュージカルコンサートのレポートをいただきました。
ご本人から 許可をいただき レポート全文を 掲載させて頂くことになりました。
4日間のうち 3回も参戦した 幸福者です。
エピソードも添えて あるありがた~な レポートを どうぞ ご覧あれ~♪~θ(^0^ )
モーツァルトコンサートレポFrom: じゅんな
2010-10-11 16:45:15
10日の8日から韓国へジュンスのモーツァルトを観にいきました!今成田から帰る途中。。
僭越ながらまず、いっつもブログを拝見してるファニーさんに感想を伝えたく!勝手にレポらして頂きます。
ジュンス、本当に素晴らしかった!
私は7日、9日10日の3回観たのですが、その短期間でどんどん上手くなっていくジュンスの感覚の鋭さに驚きました。
エリザベートに関して、やはり準備期間が短いのと緊張とで、初日は名優人のなかに埋もれた形でしたが、最終日はやはりジュンスのエリザベートでした。
シアジュンスの舞台でした。
印象的なのは日に日に赤いペンライトが増えたこと。
最終日のイントキはトンのコンサートかと思うほどの真っ赤な会場と黄色い声援でいっぱいでした。
また後半は
ライブさながら、司会者(モーツァルト父役)とのトークがあり、会話のなかで東方神起の話も出ました。。。
そして、韓国語あまりわかんないのがもどかしいのですが、
司会者が
「僕がジェジュンのパートやるから!ダンスはユノユノをやるから!(会場どよめくも、ジュンスいつものようにウキャンキャンと笑ってました)ハグを歌って」
と司会者からリクエスト、司会者が何故か振り付け付で歌うという。
最後はイントキのあと、ゴンドラで会場一週。
何かプレゼント投げてました。
会場大パニック。
歌唱力とパフォーマンスの質は勿論ですが、自信から来る舞台での圧倒的な存在感は1月に観たときのモーツァルトより、遥かに上回っていました。
本当に素晴らしかった。
舞台以外でのエピソードとしては、
9日ジュンスママとジュノが観覧。
ジュノ、ジュンスにより似た?群がるファンに快くサインしてました。
そして、
私はスタンドC席だったのですが、何故か開演後30程経って、私の席の隣に
ヨンピルとその仲間たちが座る笑。(靴抜いで、
前の席に足乗せるなど、若さ全開。)1時間もせずに出て行きました。
アリーナ席を指差しながら明日はあそこにどーのこーの喋ってました。
そして10日、ヨンピルがジュノを連れて会場入り。
ジュンスパパ、ママ、ジュノの席の後ろに座ってました。
10日はそんなにパニックにはならず。
ヨンピルって何者なんだ?と大きな疑問の残った韓国旅行でした笑。
以上、長々とすみません!
勝手なレポでした!
あージュンスは才能の塊。素晴らしかったです!
じゅんなさん ありがとう(≧∇≦)








