ユチョンの演技力
「スポーツソウル」が
地上波放送3社のドラマ局CPや映画関係者などの専門家4人に演技力、 興行性、 成長の可能性を基準(各5点満点)としてアイドルスターたちの成績表をつけてもらったところ、
現在ドラマに出演中のアイドルスター11人の中でイ・スンギとユチョンが僅差で、スンギさんが1位、ユチョンが2位を獲得したそうです。
イ・スンギさんは国民の弟とも呼ばれる大人気の歌手兼俳優ですが、最近では「華麗なる遺産」に出演しました。
(中略)
KBSムン・ポヒョンCPは、「ミッキーユチョンの場合は、典型的な美男子ではないため、より多くの愛情が行く。まだ若く演技経験が不足だが自分の演技プランを立てることができて俳優としてのカリスマ性がみられる」と評価した。
(後略)
(スポーツソウルより)
典型的でない…?
新型か…(笑)
ユチョンの場合 ラブラブシーン突入あたりは…はい、妄想掻き立てるのが上手い!(b^ー°)笑笑、笑笑

『成均館スキャンダル』、最後の撮影現場「和気あいあい」
2010/10/31(Sun) 19:21
全国に「イケメンソンビ」熱風を巻き起こしたドラマ『成均館スキャンダル』が、放映終了まで2回を残して最後の撮影現場スチールを公開した。
KBS2『成均館スキャンダル』(脚本キム・テヒ、演出キム・ウォンソク)は、イケメンソンビの和気あいあいとした撮影現場がそのまま収録された最後の撮影現場スチールを公開して、「ソンス病」に陥ったファンの名残惜しさを慰めた。
劇中、原則の達人で冷徹な道令イ・ソンジュン(パク・ユチョン)、しっかり者で可愛い大物道令キム・ユニ役(パク・ミニョン)、自己発光の柔軟なイケメン、ク・ヨンハ(ソン・ジュンギ)、「コロ病」ムン・ジェシン(ユ・アイン)、花火掌議カリスマで彼らと対立する掌議ハ・インス役のチョン・テスまで、新世代スターらしく和気あいあいとした姿が注目を集めた。
台本を練習する時間も撮影に臨む時も、いつも一緒に同年代の親友パワーを誇ったイケメンソンビの熱い青春より、さらに親しくて愉快なチームワークはすでに良く知られたところ。
特に誰が先にということもなく互いに休み時間を利用してセリフを合わせ、お互いのコンディションに気を使うなど温かい姿と、劇中では笑い顔が多くないキャラクター、ユ・アインとチョン・テスの明るい笑みと茶目っ気ある姿は、愉快な『成均館スキャンダル』の現場の雰囲気をより引き立たせた。
『成均館スキャンダル』制作会社キム・ヨンソンPDは、
「猛暑の韓服との死闘から、口が凍えてセリフを言うことさえ苦労した寒さまで、強行軍であったにもかかわらず、俳優とスタッフが互いに気を使って笑いがいっぱいの撮影会場だった」、
「別れの時間が近づきながら皆が名残惜しさを感じている。有終の美を飾るために最善を尽くして努力している」と伝えた。
c Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24
ユチョン~何処にいるんや~?
(^。^;)
さて、明日、明後日には 終了ですね…クムドゥンジサは捜しだせるのか
HUGHUGしてる場合じゃないんですけど 番組予告ありませんでしたね。
HPには その後 予告がUPされてましたけど
きつきつの撮影のせいですかね~
このドラマBOXで出たら 絶対買いますよ~
(o^∀^o)
面白いε=(>ε<*)プッ



