いえーいいえーい
こんばんは、横綱です。
読んでくださる方々、ありがとうございます。
今回はちょいとクサい文章を書きます。
我ながらうっとおしいので、
読まないほうがいいかもしれません。
今日、いやもう昨日、の昼間、友人(通称ピム)が
誕生日パーティをひらいてくれました。
ピムと私の二人きりなので、誕生日パーティというと
少し大げさかもしれませんが。
優しい彼女は二人じゃ食べきれないケーキと、
かわいいプレゼントと、手紙を持ってきてくれたんです。
その手紙を今読み終わりました。
「大事な友達がこの年で増えると思ってなかった」
「残り少ない学生生活」「時間がいくらあっても足りない」
いい言葉がたくさん書いてあって、
もうもうもうもう、胸がいっぱいです。
大事な友達がこの年で増えると思ってなかったのは、
私も一緒です。
残り少ない学生生活で、一緒にやりたいことが多すぎて
時間がいくらあっても足りないのは、
私も一緒です。
彼女はできた人間で、私は同年代で彼女ほど同性にも異性にも
信頼されて愛されている人間は見たことありません。
ピムをきらいな人なんていないんだろうな
と真剣に思ってます。
よき友人であり、よき目標でもある人です。
尊敬しています。
そんな人に出会えて、すごく親しい仲になれて、
誕生日まで祝ってもらえて、本当に私は幸せものです。
こんな気分のいい誕生日になるなんて思ってませんでした。
本当におもしろくてかわいくて賢い友人なんですけど、
少々恥ずかしがり屋さんなのか、
私がたまに彼女をほめようとするとすぐに
「いやいやいや、そんなことないって~」と言って
なかなかほめさせてくれないんです。
その度に私は切ないような、もどかしいような
気分になってました。
私がいかに彼女を尊敬しているか、
いかに彼女が好きか、どれくらい
伝わっているかわかりませんが、
いつか気持ち100%が伝わればいいなと思います。
このブログにこんな文章を載せるつもりはなかったのですが、
ついつい書いてしまいました。
ここまで読んでくださった方々、ありがとうございました。
読んでくださる方々、ありがとうございます。
今回はちょいとクサい文章を書きます。
我ながらうっとおしいので、
読まないほうがいいかもしれません。
今日、いやもう昨日、の昼間、友人(通称ピム)が
誕生日パーティをひらいてくれました。
ピムと私の二人きりなので、誕生日パーティというと
少し大げさかもしれませんが。
優しい彼女は二人じゃ食べきれないケーキと、
かわいいプレゼントと、手紙を持ってきてくれたんです。
その手紙を今読み終わりました。
「大事な友達がこの年で増えると思ってなかった」
「残り少ない学生生活」「時間がいくらあっても足りない」
いい言葉がたくさん書いてあって、
もうもうもうもう、胸がいっぱいです。
大事な友達がこの年で増えると思ってなかったのは、
私も一緒です。
残り少ない学生生活で、一緒にやりたいことが多すぎて
時間がいくらあっても足りないのは、
私も一緒です。
彼女はできた人間で、私は同年代で彼女ほど同性にも異性にも
信頼されて愛されている人間は見たことありません。
ピムをきらいな人なんていないんだろうな
と真剣に思ってます。
よき友人であり、よき目標でもある人です。
尊敬しています。
そんな人に出会えて、すごく親しい仲になれて、
誕生日まで祝ってもらえて、本当に私は幸せものです。
こんな気分のいい誕生日になるなんて思ってませんでした。
本当におもしろくてかわいくて賢い友人なんですけど、
少々恥ずかしがり屋さんなのか、
私がたまに彼女をほめようとするとすぐに
「いやいやいや、そんなことないって~」と言って
なかなかほめさせてくれないんです。
その度に私は切ないような、もどかしいような
気分になってました。
私がいかに彼女を尊敬しているか、
いかに彼女が好きか、どれくらい
伝わっているかわかりませんが、
いつか気持ち100%が伝わればいいなと思います。
このブログにこんな文章を載せるつもりはなかったのですが、
ついつい書いてしまいました。
ここまで読んでくださった方々、ありがとうございました。
