社老士の社労士業界徘徊記 -29ページ目
ユニクロに買い物に行って来ました。
チラシに載ってたサマーブレザーを見てどんなもんかなぁということで。

で、いちおうドライ素材ですけど、ニットタイプなんでちょっと暑苦しい感じがしないでもないしなぁと眺めてました。ふと気がつくと上にポスターが張ってあってモデルがピンクのを着てるんですが、売り場には婚とか黒とかグレーっとかはあるけど、ピンクが見当たらない。

なんだ、売り切れかと思って他を見てると、ピンクのブレザーがちょっと離れたところに・・・タグ見て素材など確認したけど、他の色と同じ素材でした。

で、なぜか値段が他の色より1000円安い!

ちょっと試着してみたけど、ピンクのポロ着てたんでマッチングはイマイチ(笑)。まぁ下は他の色にしたら良いだけなんで、とりあえず1着、お買い上げぇ!
さすがに、この時期になると結構忙しくなってきますね。定例の行事である年更と算定に加えて、助成金の問い合わせとか、社名変更と事業譲渡というか、従業員を移動させる手続き、そのほかが+αということになってます。

まぁ大体こういうときは売り上げも大幅アップというのが過去の事例ではありますが、最近の世知辛い状況ではそれもなかなか望めないというか・・・。

今年は梅雨の中休みが異常に長いですけど(=⌒▽⌒=)、多分修正がされるんでしょうね。


ひさしぶりで。労政時報3846号Q&A「生理休暇を申請した社員に医師の診断書の提出を求めてもよいか」について執筆しました。

生理休暇は女性特有のデリケートな問題ですんで、♂のワシが書くのもなぁって思いつつ取り組みまして、まぁ編集の人からは好評でした。

生理休暇は「与えなければならない」のではなく、「生理日の就業が著しく困難な女性が休暇を請求したときは、その者を生理日に就業させてはならない」(労基法第68条)とされています。

日数に限定はありませんので、1日だけでよいと言うわけでもないのです。


また、たいていの場合は突発的な休暇申請になります。当日の朝になって電話で申請があるというのも珍しいことではありません。電話連絡の際に女性が応対すれば抵抗も少ないでしょうが、男性が応対した場合は、ちょっと具合が悪いので・・・というような連絡になるのも致し方ないといえます。

昔勤めてた予備校の上司は「ちゃんと理由を聞け!」なんてぬかしましたが、まぁ独身で彼女もいなかったんで、そういうこともしらなかったのかなぁ・・・アフォですが。

いまなら、休む理由をしつこく問いただしたら、セクハラと言われかねませんからね。



ブログを更新しました。『重さ対策に踏み切る』http://ameblo.jp/funkysr/entry-11533935056.html
5/20 1:21

ブログを更新しました。『劇的な効果を発揮した・・・3日目に終了』http://ameblo.jp/funkysr/entry-11536696658.html
5/24 1:28

ブログを更新しました。『死んだはずだよ・・・』http://ameblo.jp/funkysr/entry-11538040207.html
5/26 0:32