大きなマイナスは大きなプラスに行く原動力になります
例えば悲しみを小さくしようとすると喜びも小さくしか感じられなくなっていきます
マイナスやネガティブは、悪いことではありません
必ず善、悪両方があるというのが当たり前の自然の姿です
悲しいとき、辛いとき
それを充分に味わいそのエネルギーが自然に流れるまま身を委ねる
善、悪の判断なくニュートラルな無の視点で見ることができればその流れはスムーズにいくだろうと
その流れの中にとどまり止まってしまうことでそれは感情のブロックとしてそして身体の中にしこりを残してしまう
自分らしく自由に
のびのびと流れるままに



