ひらめき電球"電流が流れるとき、周囲の空間に磁場が生じる"ひらめき電球

という物理学の法則があります

前回もブログで書いたように人間にも微弱な電流(エネルギー)が流れていて
その身体中をくまなく流れているエネルギーは、

叫びどこどこのあの部位が怪我をしたぞ!よし!!そしたらその周囲に応援を要請する!!

といった感じで、その部位の修復作業がはじまるようにそれは自身の情報ネットワークとなっている。

身体はいつも、臓器や筋肉や骨、細胞みんながそれぞれエネルギーを発していて信号を送りあい協力しあって私達の身体をつくっている。

その情報ネットワークの伝達がなんらかの故障でうまくとれていないとき循環がうまくいっていないとき、病気となる。

健康でいるためには、この情報ネットワークのシステムを妨害しないようにしたいものである。

そしてこのネットワークシステム、気の流れを整えるために色んな健康法として気功やヨガなんかがあったりする

エネルギーは目に見えないものだけど
この身体は私たちが例えコタツでテレビを見ているときでも、友達と会話している時も、ぼーっと外を眺めているときでも
絶え間なく私たちのエネルギーネットワークシステムは周囲から得られる振動や熱、音などを敏感に察知して身体を正常に保てるように働いている

ほんとに、御苦労様です目。と言いたくなる位様々な働き者達が私たちの身体をつくっているんですね、凄いですビックリマーク


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