DJ なっかん~Funky!!が誕生するまでにの歴史(その1)
なっかんhttp://ameblo.jp/dj-nakkan/ です。
Funky!!が誕生するまでの歴史をご紹介したいと思います。
そのためにはTUMBLEのことを紹介しなければなりません。
TUMBLEは、Funky!!の前身イベントです。
TUMBLEの言いだしっぺは、今ではTUMの代表になってる仔鹿君。
大阪でイベントをやっていた仔鹿君が考えていたこと、、、
それは、地元伊丹でイベントを作って大きくしたい!
そして、出演者はできるだけ地元の伊丹、尼崎、川西の人たちを起用して、地域密着型のイベントを作りたいと考えていたらしいです。
これがTUMBLEのコンセプト。
運良く、伊丹でイベントが出来る場所を発見。
阪急伊丹駅前のBaja(バハ)というメキシコ料理&バー。
入り口はこんな感じ。
ここでTUMBLEというイベントが誕生。
立ち上げメンバーは仔鹿君、ぼく、永井ちゃん、Keeco、Markyの5人。
DJ KeecoとDJ Marky。
壁の右上には、ぼく達5人の似顔絵を貼っていました。
入り口で特設のキャッシャーを設置していました。
店内はこんな感じ。
狭い店内にぎゅうぎゅうになりながらDJしてました。
懐かしいです。ぼくまだちょっと若い、笑。
このとき12時にテキーラ乾杯サービスが誕生。
思いっきり酔っ払ってもらいました。
でも、イベント終了後は、みんなで掃除、笑。
今ではめずらしい光景ですが、毎回掃除してました。
地元でコツコツ、1年、2年とイベントを続けていくうちに、協力してくれるメンバーも増えました。
集合写真。男ばっかりで部活みたい。
また続き書きます~。






