DJ なっかん~Funky!!が誕生するまでにの歴史(その5)
なっかんhttp://ameblo.jp/dj-nakkan/ です。
連載『Funkyが誕生するまでの歴史』です。
今回はCheerz(チアーズ)という伊丹のバーで行われたTUMBLEについて紹介させてもらいます。
同じ伊丹駅前のBAJAで行われていたTUMBLEですが、、、
2~3年ほど続けてうちに、お客さんが増えすぎて(ありがたいことですが・・・)、
狭いBAJA店内にはお客さんが入りきらないという事態になってしまいました。
地元密着型のイベントをコンセプトとしていたので、伊丹でのTUMBLEにこだわりました。
そんな時に、BAJAの店長の板垣さんがCheerzを紹介してくれて、なんとか伊丹でTUMBLEを続けることができるようになりました。
お引っ越し第一回目イベント
DJ Keecoがスクラッチショーをしてくれました。
フロアーはこんな感じ。
BAJAより少し広いので、みんな入れました。
MASS Ⅱ ASSAULTライブ決めてくれました。
S.O.G.もライブしてくれました。
ぼくもいつもと若干違う雰囲気を感じながらDJスタート。お客さんの様子をうかがいながら。
この辺の曲はどうですか?とりあえずホストMC仔鹿君のテンションをあげる様な曲をかけてみると、、、
お客さんのストライクゾーンだったみたいです(笑)。
調子が出てきたので、R&B、HipHop以外にもFunkやDiscoをかけてみました。
これもお客さんストライクゾーンだったみたいです◎
僕たちが20歳前後の時に出た曲と一緒に、僕たちが生まれる前のSoulの曲で踊ってるのがなんともたまりません↑
彼は二枚使いが得意ですごいなって思ってました。
彼は仕事が忙しくてなかなかTUMBLEで一緒にDJできなかったんですが、
是非一緒にDJしたいと思うDJでした。
今回は伊丹でのイベントにこだわったCheerzでのTUMBLEについて紹介させてもらいました。













