今日は、合唱コンでした。

結果は、残念でしたね。きっと、ドベ前ですね。

こんな結果がでたとき、人はいうのです。

「全力でやったから悔いはない」

この言葉を、口にする人は、ツーパターンあります。

一つ目は、それほど練習してないから、そうたいして、今回のことについて、強い思いがない。

もう一つは、自分に嘘をついいている。

きっと、どちらかでしょう。

本当に、そんな簡単に、自分の後悔の念や、悔いを、全員が全員、あのステージに、置いてこれたのでしょうか?

わたしは、そうは思いません。

そんなときは、無理せず、悔いを、もってこればいいのです。

賢い人間と、馬鹿な人間が別れるのがここです。

「あのチームだけには、まけたくなかった」だとか、「なんで?」だとか、「わけわからん」だとか。

こんなことをいってるやつらは、馬鹿です。

この、悔しさを、次にどこにぶつけるか?それを考えることができる人が、賢い人なのです。

悔いをぶつけると、大きなものになります。そんな特効薬を、愚痴でおわらせるのは、もったいない。

この悔いを、文化発表会や、受験にぶつけましょう。

悔いと言うエネルギーが、敗者への、唯一の、景品なのです。


と、語らっちは、このへんにしといて、、

1,2組、4組の、皆様おめでとうございます。


放課後は、英検の面接の練習。

やっぱ、緊張するのねぇ。。はぁ。。

と、まぁ、こんな一日ですは(笑)

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今日のアメリカンジョーク

国境をはさんで、仲の悪いアメリカ人とカナダ人が住んでいました。
ある日カナダ人が外に出てみると、自分のニワトリが、アメリカ人の家の庭で卵を産んでいます。
そこへちょうど出てきたアメリカ人は、卵を持ち去ろうとしました。
カナダ人:「待て!その卵はうちのニワトリが産んだんだからうちのものだ!」
アメリカ人:「フン!うちの庭で産んだんだから卵はうちのものだ!」
らちがあかないので、カナダ人は提案しました。
カナダ人:「俺の国ではこういうとき、決闘をする。股間をけり上げて、早く立ち直った方が勝ちという決闘だ」
アメリカ人:「いいだろう。それなら決着がつく。望むところだ!」
カナダ人:「じゃあまず俺から行くぞ」
カナダ人は一番重いブーツをはき、助走をつけてアメリカ人の股間を思いっきりけり上げます!
アメリカ人:「うっ…、うう…」
くずれ落ちたアメリカ人はもだえ苦しみ、30分たってようやく起き上がりました。
アメリカ人:「う…。じゃあ今度は俺の番だ!行くぞ!!」
するとカナダ人は、
カナダ人:「俺の負けだ。卵は持って行け」


えぇ。

どうも。

Newブログです!クラッカー

まぁ、前のブログでは、いろいろあったって言うかぁ。。まぁ、気分転換ですよ!

こりずにまた来てくれた方。ありがとうございますo(_ _*)o

また、顔出してコメントくれたりすると、幸いですわ。

アメバは、まだなれてません。まぁ、これからも、がんばってきます!

ということで、Today was

今日は、体育で、サッカーあったし。やっぱ。。まずかしい。。ボールは、手で扱うものでアールツー!

でも、汗かけるし、運動できるからいいや。汗臭いから、やだけどぉ。。

まぁ、そのあとは、、ん~。やっぱ、あれっすよ。。

FLAT!!!

人間腐りますよぉ。。はぁ。。

まぁ、きょうは、こんな感じですわ(笑)

でですねぇ。。あした、合唱コンです。

結果とは、数字である。

成果とは、出し切れた力の量である。

成果は、出そうと思えば出せるのです。当日の気分しだいなのです。

成果を出せば、結果もついてくるかもしれません。断言はできないけど。

明日の、私たちに何ができるか?

結果は、予測不可能なのです。

成果は、だせるでしょ?きっと。

成果ぐらいは、ドンッっと、でっけぇの、のこしてきましょうよ。

120パーセントの、力がでれば、もしかしたら、一本柱の結果も、ついてこないわけじゃない。0パーセントじゃないわけです。

まぁ、なにがいいたいかというと。

がんばりましょう。

と、まぁ、初日のブログはこんなもんですかね?

あと、何べんもしつこいけど。。

絶対、だれにもおしえないでね。

信用してる人にしか教えてないよ!

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えぇっと。ご要望が多数ありましたので、今日のアメリカンジョークは、続けさせていただきます!

というわけでぇ。

今日のアメリカンジョーク

87歳のビリーと88歳のケニーがゴルフをしている。

ビリー:「最近目がよく見えなくなったんでね、
     悪いけど僕が打ったボールどこに飛んでいったか見ててくれない?」

ケニー:「いいとも。実際、僕の視力はかなり良いんだぜ」

ビリーはティーまで歩いて、カキーンと最初の一打。

ビリー:「見てたかい?」

ケニー:「もちろんさ!打球の弾道・着地をしっかり見てたよ」

ビリー:「で、ボールはどっちの方向?」

ケニー:「それが・・・よく覚えてないんだ・・・」
コメント:何たる盲点。。