クロマティックブルースハーモニカ奏者 皆川和義さん♪のライブ&スケジュールお知らせ木村さんライブ音楽徒然日記☆☆ -31ページ目

クロマティックブルースハーモニカ奏者 皆川和義さん♪のライブ&スケジュールお知らせ木村さんライブ音楽徒然日記☆☆

洋楽好ROCKBluesSOULJAZZラテンallジャンルリスナー生聞LIVERESPECTBandukadanSinger木村充揮氏ハーモニカブレイヤ~クロマ10HALLS皆川和義氏好楽器bass
ボブマーリーLennonーbassケニー花岡憲二氏ianomanARIYO
原点生音徒然音楽日記☆ぼちぼち♪!LIVE日記☆やっ~ほ~ー散歩
ミステリーサスペンス好

富士山


日本の Bandで 一番
LIVEに 足を運んだ
GodBandUKADAN

ニュースステーション
テロップ関係の
仕事をしていた 友に生を さそわれていってから すげー Bandが いるんだって爆笑おねがい洋楽ロックや バンクヘビメタ爆笑ウインクBLACK
JAZZなんでも きいていたがやはり74年あたりは
フラワーロック 70年代
ロックファンは はずせない!
ちょい Americanロックやへびめた
の Countryっぽいのも
きいてはいたが、
UKパンクがでて  
ショートヘアーが
めちゃかっこよく

で いれこんだ 時代
和製BLUESU.K.パンクを

11PMで みる
かれらは
まさに Punkバンドかと
おもいました
!のちに ピストルズクラッシュやNYパンクに 影響され 日本人パンクバンドが こぞってでたが
やはり ゆうただんこそ
パンクであったのだ
BLUESBLUESって いわれてるけど~


傑作アルバム
洋楽 邦楽 越えて
デビューアルバム!

タモリ氏が つ
憂歌団をラジオで
よく かけていて視聴者にブルースを
日本語でうたう
いっぱい 紹介されてました
お笑いの 世界の 当時おもいましたが
JAZZ研究の
音楽通の タモリさんですね



プロレス愛の
当時ベースの 花岡さんつながりはで
あの 最強爆笑
前田日明あにきの次テレホンショッキング紹介されたのは
憂歌団!え?でるの
ワクワクしました

木村さん
楽しみすぎて
テレビなんか みないのに
これは まちにまってましたよね
憂歌ファンプロレスファンは 
どこか
つながってました
もはや
タモリ氏木村さん
は 伝説的な
空間でした ぺぽぺぽすぎて

もはや おふたりの
世界が 宇宙を越えてましたね
アドリブだらけ

の 醍醐味






ジャンルは 関係なく音楽ライブ脈人生ではあったが ロック系
プログラムが 笑えるほど分厚い
ストーンズから ブルースを憂歌から
Countryブルースを

ロックは ブルースの 原点
商業路線から
爆笑しかし
一般
まわりが ほとんどいったかんじの
MadonnaMICHEALは いかなかった記憶でありますが

あのころは まさに
洋楽 で もりあがってましたよね
しらないひとは
しらないけど自分の 好きな
あーテストがすきな音楽を
きいてゆく
これは 一番 音楽ファンの楽しさでもありますね
ニコニコラブおねがい

やっぱり

原点は
むこうの 曲
日本の
ロックも かなり
原曲を Arrangeして
自分のせかいにしているわかりやすく
ことばでそれがまた 大切なんであらはますね


ビージーズ
クラプトン ディラン 
クィーン キッス スコーピオンズ
ジェフベック くるせだーず
デュービー リンダロンシュタット
レーナードスキナード
イーグルス ジャパン ロッド
サイモンガーファンクル
ポリス チープトリック
バックターナーオーバーニコニコELO  
サードワールド ジミー・クリフ
ピストルズ クラッシュ
スコーピオンズ ピンクフロイド
たまに
ライブで
同じ会場の空間に

いたと おもわれる同士に 遭遇すると
ウインクあつくなるのだ
なかなか そんな
同士には
ほぼめぐりあわないが爆笑おねがい
江戸に
いたから ドームや 武道館
など すぐ いけたように
おもう!


日本は クリエイション
村八分
ローラーコースター
ブルースカーニバルは
よだれものの
Artistを 生で みれた
ライブの 原点は
やはり ライブハウスだと
いうことである

でかいとこも
そうでないとこも
自由に その空間をかえる
ストーンズは ばかでかい
ドームを
ライブハウスのような 錯覚をさせる
やはり ずっと ころがりつづけてゆくんだなぁ と

↓そう
わたしにとり
憂歌団は 
なくては ならない
偉大なる GodBand
からわらない
永遠に! 
でブルースの つながりを
だんだん 旅すると
音楽みえないなにかを
感じれて また
旅できます

現在
存在しない
憂歌団では あるが
永遠である

テレビ朝日の ニュースの
テロップの 仕事をしている
友達におそわり わたしは
しった 70年代初期

 LIVEIN(老舗ライブハウス
そこから いろんな バンドが はばたいていった伝説的な?ライブハウス

初めて
サインというのを 
憂歌団しらないと
もぐりっていわれたって
業界のひと
音楽すきな ひとがおおい

どんな のを きいてるんですか?

で ゆうかだん というだけで
音楽 ブルースDEEPに
もりあがった という


70年代
~80

RESPECT

だんだん 路線が かわっていくのでは あったが
根本は やっぱり

LIVEの 魂

ChristmasEveに
書いてもらった RESPECTGodBand
37年前なんかぁ !
やっぱり 素晴らしい バンドでしたよね それ以上以下でもない
唯一無二!
だから カバーを RESPECTして
いる バンドとかあると おっ!とかおもったりする
すばらしい世界が、
うけつがれる
素敵な 

ファン すきで 楽しんで自

 爆笑ウインク

憂歌団だから!
自分に とり 大切な 存在
ボーカルが 木村さん ベースが 花岡さん ドラムが 島田さんギターが  勘太郎さんだから
だから
ほかの ひとが うたっても
もはや 
別物なんである









ジョンレノンと YOKO魂
感じたくて ストロベリーフィールズを歩いた



この 憂歌団の

LIVEProgramの

爆笑ウインク自由の女神
に 愛たくて

🗽旅した 記憶だ!

ジョンレノン

UKDAN 



まちがいなく
ライブ
を 一番
現場に

いった 唯一の ゴッドBandである

70年代
日本の

BLUES界

を 引率してきた

バンドであった

今の 若い世代の

音楽ファンや 両親が

音楽ファンであったり

音楽の世界に

携わったひと

憂歌団は

別格であった

宝島とか

よく 読んでいた



ライブは

生もの

一瞬一瞬
魂で

体感した

あのころ

やはり

神様が くれた

贈り物である


あらためて

また きいてみよう


ジャンルを 越えた

音楽を越えた
世代を 越えて


RESPECTされつづける



ぶつかりあった 



紛れもない


木村秀勝

花岡憲二


島田和夫


内田勘太郎


憂歌団


やっぱり

ありがとう


って

半世紀たっても

そして


また 宇宙をこえて

形こそ

かえて

DNAが

受け継がれてゆく


が  唯一無二なのである

だから もはや


存在は しないが

魂は のこる



シカゴブルースカーニバル
日本人で はじめて参加したのは
有吉(Ariyo)須美人
シカゴで 活躍する レジェンドBLUESマンからRESPECTされている
Ariyo%%

バンドとして 参加初は
憂歌団だ!
シカゴ談義や
音楽について!
憂歌団ファンには
好きRESPECT好きな 自分にとり バイブルみたいな感じだ
それぞれの
自分の ことば だから

懐かしい!



シカゴブルースフェステイバル
1989年6月11日
フロントポーチ出演後
ARIYO ありよし

MUDDYウォーターズ元マネージャースコットキャメロンと

爆笑おねがい

30年近くぶりの


ボスと ありよ再会~

ぶるぎゃんしぶかったね ~

いろんな ミュージツシャンが
UKADANをリスペクトし
音楽を やるきっかけに なったと
いう!

音楽業界の
宝である
あとにもさきにも
!それぞれが 個々として進化してゆく



最高 Smile~!シカゴ~!💙 💚
ブルースカーニバルは
毎回すかさず
いっていたから
LEGENDたちを
生で みれて
よかった


シカゴブルースフェス
やっぱ いかなきゃね
BilllieBranch with the Son of Blues%Ariyoのみたいぜ

最高のいかした
BLUESBand
ブルギャン

ユニットの
シカゴで
活躍しとる
自分は ブルースピアニストで
ありよが いいなあって

音楽の 話つきなく
🎹 花岡社長ももありよは シカゴで 
がんばってる すごいなぁ っていっていた




また かならず!


楽しみに!💙

こちらは 木村充揮自伝
木村さんの 自伝だ
憂歌団
と 木村さん
ファン音楽ファンなら
必須の 一冊