Carlos Johnson
アメリカ合衆国
イリノイ州シカゴ出身ブルースギタリスト Otis Rush Albert Kingらと
同様左利き用にはった弦をギターを逆に持ちひく左利きPlayer
アグレッシブなプレイ注目
BillyBranch&Sons of BLUESなどで 活躍
ばりはり 今現役かっこいいブルースマンのひとりです
生!治郎吉 いった
濃い濃い!
Powerみなぎる
ほとばしる
PLAY!でありました!
これでもか
これでもか
バンドで 観た以来であります
野音の ブルースカーニバルは
毎回
いってたので 我等がゴッドバンド
憂歌団は
日本バンド唯一
レジェンド
たちの なかで
Playしてたんでありますね
濃いお客さん
すごかったよね
すげぇ~BLUES魂を
体感できたのは
宝です
カルロスジョンソンは
ヴァレリーウェリントンの
サポートで 来日して
強烈な
印象を ファンに やどしました
カルロスは オーティスラッシュともあれこれ ブルースは
マディやバディにあつまりつながってゆくわけですね
ヴぁれリーは 若くして
旅だちましたが
今 ゔぁれりーありよとかるろすみたかったなぁ
さて
年齢を かさねるごと
ブルースは 少年魂に
シカゴの ブルースますたー
ピアニスト
有吉(ariyo
が プロデュースした
ジミーブランチとの デュオ素敵な あるばむ!
また じっくり あつめたい
ブルースギタリストの カルロスさんであります 演奏は
まさに びんびん
BLUES真髄
ロックや ジャズ ワールドワイドブルースだけみたいな
かたに はまらない
世界が
魂に ぐっときました
きかせる
なかす
のらせる
おちゃめで ある一面も
また 秋に 来日するみたいなので
ぜひ ロック BLUESファンは
カルロスジョンソンまじかで
魂 あつくなります
とにかく 楽しかった
空間で もりあがりました
熱かったひたすら

Carlos氏JIMMYBranch氏
シカゴ在中 オーティススパンの
魂を 受け継ぐ レジェンド
BLUES🎹有吉 Ariyo 住美人ありよ
Produceの アルバム

↓
シカゴブルース
🎹LEGEND
Ariyo,が 日本人ブルースベースマンで 一番と 太鼓判
の 江口弘史氏が ベースで 参戦
カルロスジミーの アルバム
参戦
たのしみでした!シカゴで 数々の
レジェンドたちとセッション
共演を 重ね 日本で
活躍 江口宏史氏

ちょー かっこよかったです
ベースライン
重魂!
SOULFullだけど なんか Swing

ときには うたとよりそいうたっているべーす
Powerful グルーヴ
しぶかった
機会あったらまた
体感しにいきたいでありますね







ミューじっんも
素晴らしかった生空間
熱かったであります!天才ハーモニカ
プレイヤー
太郎さん
江口さんベース
かっこいい渋
髭もしぶかったです

アイカ譲 Youngレイディ
ハーモニカ道場で
初生クールビューテイな素敵なブルースLadyでありま
MR.Carlosの
弦を はりかえて
あげてました💙
ふたりで ギターおたがいばりばり合戦かっこよかったでありますね
🎹中道勝彦氏!
すばらしい サポート軍団で
DEEPじろきちないとは
あけました
後ろまで
ひとがいっぱい
ほとんど みえませんが もともと
みえないので 

音が きけるだけはっびー
はいれてよかった
うしろの うしろまで
指が しっかり みえるところまで
なんと きてくれました
びっくり

ジロキチ
世界的
BLUESギタリスト
Carlos johnson
BLUESCARNIVAL
1980年代
ヴぁれリーと 来日していた
2004年に オーティスラッシュの
バンドとして 来日しています
その時に
日本の ブルースファンに
強烈な 印象を もたれた彼の
ギタープレイ
B.Bキングの ライブは なんどか ソロを いったけれど
じっくり 今 じろきちで きけるのはよだれもんだ
アリヨの Produceの BilllieBranchデュオアルバムを 聞いて
また 絶対 生を いきたいと
73歳
実にPowerfulCute
11月に また
来日する
ぜひ
また いきたいSantanaと共通する
どこか
日本の 魂に やさしくよりそうメロディ
哀愁
ブルースロック魂
Carlos
名前が おなじ後ろの方で たって
聴いていたのだが
うしろまで きてくれた
客席に
バリバリの
Bottleネックで
炸裂
やんや
こころを
もってくなぁ
ここは
BLUES聖地
後ろまで
来てくれたぞ
ひとりひとり
ノックアウト
余韻に ひたる
すごいな~ やっぱりBLUESマン
Sambaの 気持ちよいリズムに
うねる ギター むせびなく
CarlosWORLD
これぞ BLUES
まるで 少年のようだ

声が また 魅惑
やさしく
つつみこみながら ぐいぐいと
ひきよせる
素晴らしい
BLUES ジャズ フュージョン ラテン
Carlosの Guitarは
やっぱり
魂を ふるえさせてくれ
熱き

また 秋に Carlosさんくる?
かならず
いきたいな!


