どーもです。
BREATHEのカバーアルバムを聴きながら書いてます。
いーすっねTiamo。
文字制限がないと、こんな字数の無駄遣いが出来るわけです。
こんな文章だれが読んでるんだって話ですけれどもね。
いーんです。
基本的にはデトックスです。
今日は、「イメージ」について書こうかと思うわけで。
まー、だいたい勝手な先入観なわけですけど、だれもが「この人はこうゆう人」ってイメージを人にもったり、もたれたりしますよね。
極端なとこいくと、真面目そうなやつとか悪そうなやつとか。
高校生くらいだと、「ガリ勉」と「ヤンキー」とか。
ぼくの場合だと、真面目そうなやつというイメージをもたれることがほとんどです。
さわやかフォーク系に分類されがちです。
いや、実際、思春期のとき、ゆずみたいな大人になりたいな~って憧れてたんですけどね。
だから、そのイメージから外れるようなことをすると驚かれるし、引かれるわけですね。
いやー、これがめんどくさい。
初対面の人とかだと、タバコ吸ってただけで、すげえ驚かれたりするし。
そんなイメージ通りの人間じゃないからな~。
めんどくさすぎて、もう、もたれるイメージに自分から合わせにいってやろうかとすら思いますね。
なぜなら、イメージ通りが一番効率がいいからです。
そんな「イメージ」を自分も人にもっているわけで、そんなくだらないもんをもっていると相手を見失うよって話ですよね。
そんなこんなで、要は高感度を上げていこうってことです。
セルフプロデュース、セルフマーケティングです。
イメージは相手が勝手にもつみたいな話ぶりだけど、実際は自分が出す雰囲気だからね。
結局、自分に責任があるわけです。