いつもいつも意味のある(わかる)ことばかりじゃない世の中

先日は介護保険で義務付けられている「集団指導」に行ってきた

2000年に介護保険が始まって以来毎年1回のペースで監督行政の京都府がおこなう

だからもう12回目

いつも内容はほぼ同じ

京都会館で一方的に話しをしてそれを聞く・・・

いつの年からか・・医師会からの話が無くなった

でも聞きにいく

出席しないと個別に事業所に書面が届いて提出しないといけない  らしい

府の職員が順番に配布された資料の説明をする

「介護給付費の自主返還の方法・・・・」(性悪説ですか?)

「新規申請届けの様式がHPでダウンロードできるようになりました!」(すでにに許可をうけてる我々に話す?)

それらの説明が終わるたびに拍手がなる

また説明が終わると拍手がなる

なぜ?

よくわからない

いつまで続くのでしょう?