先週金曜日
トニーの日本上陸一周年&バースデイin JAPは、大大大盛況。
愛されてるなあ。
名古屋に来て、まだ8ヶ月なのに、こんなにたくさんの人に囲まれて、幸せ者だ!と本人も、嬉しそうだった。
会場としては、あまり大きいとはいえないJAPは、大混雑。
オーナーは嬉しい悲鳴。
私は、ひたすら似顔絵をかきまくり。
熱気の中着物でがんばりました。。。
東京から来てくれた友人達、忙しい中、貴重な週末をトニーのために使ってくれた皆の大きな愛に感動。
シャンパン飲んで、一緒に騒ぎまくりたかったけど、役割に徹して会場を補佐して見守ってました。
自然と周りに人の輪ができるということ、それが才能というやつだと最近思う。
人が集まる理由は、様々で、集まる人達はそれぞれの想いを持って、その場所へ行く。
そこには、必ず、確かな付加価値がある。
あの人を見てると楽しい。
話が面白い。
知識や技術が素晴らしい。
一芸に秀でている。
その感性に触れたい。
一緒にいて心地よい。
考え方が好きだ。
カリスマ性がある。
かっこいい。
かわいい。
とにかく好きだ。
などなど。
エンターテイナーにとって、作品とは舞台に立つ自分自身そのものであって、人柄と芸が織り成す魅力が才能なんだと、トニーを見ていて、深く実感する。
作家と作品が、完全にセパレートしたスタイルもあり、アーティスト自身が表舞台に立たない分野もある。
アーティスト自身が、作品からにじみ出て魅力的なアートもある。
それらの作品にも、人柄同様の付加価値が必ずある。
トニーという才能は、トニーという、人間そのものが作品であり、生き様や考え方、日常の会話、ステージでの非日常的パフォーマンス、疲れて寝てる時以外の時間、家を一歩でた瞬間からの全てが、アートなのだ。
普段交わす会話は、作品鑑賞と同じ。
いい作品に触れると、刺激を受けて自分が活性化し、高まる。
トニーは、アーティストというより、アートそのものなんだと思う。
私も、トニーのようなアートになりたい、
と、強く思った。
作品と自分をセパレートしたアートを追求すると同時に、
自分そのものをアートとして高めて生きたい。
その道のりと軌跡である、
人生もまた、アート作品。
いいアートを生きたい。
トニーとの出会いは、
私の人生に鮮やかな色彩を与えた。
私のアートをカラフルにしてくれた。
これからも、できる事を全て全力でやっていきたい。
トニーの日本上陸一周年&バースデイin JAPは、大大大盛況。
愛されてるなあ。
名古屋に来て、まだ8ヶ月なのに、こんなにたくさんの人に囲まれて、幸せ者だ!と本人も、嬉しそうだった。
会場としては、あまり大きいとはいえないJAPは、大混雑。
オーナーは嬉しい悲鳴。
私は、ひたすら似顔絵をかきまくり。
熱気の中着物でがんばりました。。。
東京から来てくれた友人達、忙しい中、貴重な週末をトニーのために使ってくれた皆の大きな愛に感動。
シャンパン飲んで、一緒に騒ぎまくりたかったけど、役割に徹して会場を補佐して見守ってました。
自然と周りに人の輪ができるということ、それが才能というやつだと最近思う。
人が集まる理由は、様々で、集まる人達はそれぞれの想いを持って、その場所へ行く。
そこには、必ず、確かな付加価値がある。
あの人を見てると楽しい。
話が面白い。
知識や技術が素晴らしい。
一芸に秀でている。
その感性に触れたい。
一緒にいて心地よい。
考え方が好きだ。
カリスマ性がある。
かっこいい。
かわいい。
とにかく好きだ。
などなど。
エンターテイナーにとって、作品とは舞台に立つ自分自身そのものであって、人柄と芸が織り成す魅力が才能なんだと、トニーを見ていて、深く実感する。
作家と作品が、完全にセパレートしたスタイルもあり、アーティスト自身が表舞台に立たない分野もある。
アーティスト自身が、作品からにじみ出て魅力的なアートもある。
それらの作品にも、人柄同様の付加価値が必ずある。
トニーという才能は、トニーという、人間そのものが作品であり、生き様や考え方、日常の会話、ステージでの非日常的パフォーマンス、疲れて寝てる時以外の時間、家を一歩でた瞬間からの全てが、アートなのだ。
普段交わす会話は、作品鑑賞と同じ。
いい作品に触れると、刺激を受けて自分が活性化し、高まる。
トニーは、アーティストというより、アートそのものなんだと思う。
私も、トニーのようなアートになりたい、
と、強く思った。
作品と自分をセパレートしたアートを追求すると同時に、
自分そのものをアートとして高めて生きたい。
その道のりと軌跡である、
人生もまた、アート作品。
いいアートを生きたい。
トニーとの出会いは、
私の人生に鮮やかな色彩を与えた。
私のアートをカラフルにしてくれた。
これからも、できる事を全て全力でやっていきたい。

