粉ミルクをもらったのですが。
そこで気付いたバランスの難しさ。粉ミルクで満足してしまうと寝ちゃっておっぱいを吸ってくれない!!
このままでは開通に手間がかかる![]()
ということで粉ミルクは最低限に減らしひたすら吸ってもらいました。3人目ならではの荒技![]()
看護師さんたちもきっと気付いていたと思うのですが「上のお子さんたちも母乳だったんですよね
」と、そっと見守ってくれました。
。。。その節は勝手なことをして本当にすみませんでした![]()
でもおかげで無事に開通し退院1週間後の検診の際にはびっくりされるくらい長男の体重が増えていて感心されました![]()
‘あかちゃんの体重’ではなく‘あかちゃんの様子’をみて粉ミルクを足すかどうかの判断をするという対応を1人目を出産した助産院で経験していたので、(ブログは
助産院で出産!あかちゃんの体重編)、今回も自分で考えて動けたのですが、もし最初から病院での出産で粉ミルクを毎回飲ませたり、泣き続けるあかちゃんに困ってナースセンターにちょくちょく預けるようにしていたら家に帰ってからが大変だったんじゃないかなと改めて気付きました。
粉ミルクももちろん選択の1つだけど
用意してくれる人がいないと準備と片づけで産後の体を動かさなきゃいけない。その間あかちゃんは泣き続けるからストレス![]()
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子宮を収縮するホルモンはあかちゃんにおっぱいを吸ってもらうことによって出る。ので子宮の戻りがはやい
今回は次女があかちゃん返りをしてまたおっぱい飲む~でダブル授乳をしていたので
下っ腹が猛スピードでひっこんでいきました![]()
授乳中片手が空くので気力のあるときはこぶしカッサしてます
小顔~![]()
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こぶしカッサで小顔美人
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あと看護師さんたちは基本立ってお仕事されているので。預けたら立って抱っこされるあやしかたをあかちゃんが学んでしまって。。座って抱っこで満足しなくなっちゃってたかも?!う~ん?? あかちゃんをインファントインサートに入れたまま抱っこしてたのも背中スイッチ対策にプラスに働いてくれていたかも
ニヤリ (ブログは
おくるみ&インファントインサート)
ひたすら徹夜 とかになるとさすがに身体に堪えてしまいますが
うまくできたもので
出産当日 産まれてきた疲れであかちゃんもよく眠る
2日目3日目 寝ない
4日目 黄疸やなんか(なんと言ったのか聞き取れなかった
)の影響でまた眠るように
5日目 ぐらいまでにはおっぱいが出るようになってる
みたいな話を助産院で聞きました。というか断片的な話をわたしがまとめただけなので間違ってるかもしれないですが![]()
なにはともあれ。あかちゃんとの未知との生活。
病院や助産院にいるあいだに試行錯誤しておけば、疲れたら預かってもらったり分からないことがあればすぐに聞くことができるので
『苦労するなら産院で。楽するのは家に帰ってから』
も、選択の1つとしてありでしょいまでしょ
なんて眠たい頭に浮かんでました![]()
そんなこんな。出産に関するはなしはこれにておしまい。どろん![]()
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