こんばんは。
コーチ、ウェルスダイナミクス
プラクティショナーのおとんです。
自分の強みにフォーカスして
楽しく生きられるようになる
お手伝いをしています。
今日もご訪問ありがとうございます。
更新がマチマチにもかかわらず、
いつも「いいね」いただく方がいて
本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
年明けから何かテーマを決めて
シリーズ化してお話をしようかな
と考えているところです。
今日は冬至ですね。
これからまた季節が変わり始めるのかと
思うと、楽しみです。
さて、前置きが長くなりました。
こないだの日曜日の朝、情けないことに、
ギックリ腰になったんですよね。
そしてね、実は、金曜日にも、前傾姿勢で
くしゃみをした際にギックリ腰になって
いたんです。
つまり、中1日でギックリ腰を2度体験
したんです。
で、日曜日の場合、どうしても休めない
仕事があったので、133歳ぐらいの
おじいちゃんのようなテンポで職場へ
行ったわけです。
そしたらね、だいぶよろよろのおじいちゃん
みたいに私が歩いているのを見てね、
上司の方々が「どうしたんだ?おとんくん」
とお声がけしていただいて、
「実は、中1日でギックリが来たんです」と
お伝えをしたら、
上司の方々が、3人ほどいたんですけど、
次々と
「あ~わかる。わかる!
じゃあ、仕事手伝ってあげるからね」
と優しいお言葉をいただいたんですよね。
そのことは本当にありがたかったんです。
私が一番若いのにもかかわらず、
会議で必要な書類を持つ必要もなく
長老みたいな扱いをしてくださいました。
思わず、
「この奉られる感じ、結構快感や~ん」
ってなアホなことを思ったりもしました。
さらに、
「背中を踏んでもらうといいよ」
「きっと冷えているからすぐに温めた
方がいいよ」
「脳がそうさせているんだよ」
「カイロプラクティックがいいよ」
「もう、ボルタレン飲むしかないな」
「YouTubeで治し方見つけたから見たらいいよ」
「骨が歪んでるから、とりあえず何かに
ぶら下がって伸びた方がいいよ」
「針がいいよ」
という感じで、いろいろとアドバイスを
くれた訳なんです。
ここまで熱心にアドバイスをくれたのには
その方々なりにご経験があったから、
なんです。
だから、きっとどれも正しいんだろうな
と思いました。
だけど、かえって混乱もしたんです。
これがポイントなんですけど、
みなさん真実を述べられているんだろうけど、
それが私にとって適切とは限らない、
ということです。
なんでですか?っていうと、
その人と私は違うから、です。
で、病院に行った結果、
筋肉が硬直していたから、針で治療を、
ということになりました。
それで、結局痛みは随分と緩和したんです
よね。
この経験を通じて思ったことはね、
ダイエットの方法でも、お金持ちになる
方法でも、成功法則でも同じやな、
ということなんです。
きっと言っている方にとっては正しい、
のかもしれないな、と。
だけど、その人に合うかどうかは
わからない。
そういう意味では、
ウェルスダイナミクスというのは、
その人なりの方法を個々の状況に
合わせてお伝えできるのでやっぱり良いな、
ということと
私もプロとして自分の経験からではなくて
幅広く事例を集めて客観的に、その人
その人に対して力になれるように
意識せねばな、ということでした。
以上、ギックリ腰から学んだ経験について
お話をさせていただきました。
長い文章をおつきあいいただき、
ありがとうございました。
それではあなたにとって、楽しいことが
めくるめく起こる1日となりますように。
おとん。
コーチ、ウェルスダイナミクス
プラクティショナーのおとんです。
自分の強みにフォーカスして
楽しく生きられるようになる
お手伝いをしています。
今日もご訪問ありがとうございます。
更新がマチマチにもかかわらず、
いつも「いいね」いただく方がいて
本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
年明けから何かテーマを決めて
シリーズ化してお話をしようかな
と考えているところです。
今日は冬至ですね。
これからまた季節が変わり始めるのかと
思うと、楽しみです。
さて、前置きが長くなりました。
こないだの日曜日の朝、情けないことに、
ギックリ腰になったんですよね。
そしてね、実は、金曜日にも、前傾姿勢で
くしゃみをした際にギックリ腰になって
いたんです。
つまり、中1日でギックリ腰を2度体験
したんです。
で、日曜日の場合、どうしても休めない
仕事があったので、133歳ぐらいの
おじいちゃんのようなテンポで職場へ
行ったわけです。
そしたらね、だいぶよろよろのおじいちゃん
みたいに私が歩いているのを見てね、
上司の方々が「どうしたんだ?おとんくん」
とお声がけしていただいて、
「実は、中1日でギックリが来たんです」と
お伝えをしたら、
上司の方々が、3人ほどいたんですけど、
次々と
「あ~わかる。わかる!
じゃあ、仕事手伝ってあげるからね」
と優しいお言葉をいただいたんですよね。
そのことは本当にありがたかったんです。
私が一番若いのにもかかわらず、
会議で必要な書類を持つ必要もなく
長老みたいな扱いをしてくださいました。
思わず、
「この奉られる感じ、結構快感や~ん」
ってなアホなことを思ったりもしました。
さらに、
「背中を踏んでもらうといいよ」
「きっと冷えているからすぐに温めた
方がいいよ」
「脳がそうさせているんだよ」
「カイロプラクティックがいいよ」
「もう、ボルタレン飲むしかないな」
「YouTubeで治し方見つけたから見たらいいよ」
「骨が歪んでるから、とりあえず何かに
ぶら下がって伸びた方がいいよ」
「針がいいよ」
という感じで、いろいろとアドバイスを
くれた訳なんです。
ここまで熱心にアドバイスをくれたのには
その方々なりにご経験があったから、
なんです。
だから、きっとどれも正しいんだろうな
と思いました。
だけど、かえって混乱もしたんです。
これがポイントなんですけど、
みなさん真実を述べられているんだろうけど、
それが私にとって適切とは限らない、
ということです。
なんでですか?っていうと、
その人と私は違うから、です。
で、病院に行った結果、
筋肉が硬直していたから、針で治療を、
ということになりました。
それで、結局痛みは随分と緩和したんです
よね。
この経験を通じて思ったことはね、
ダイエットの方法でも、お金持ちになる
方法でも、成功法則でも同じやな、
ということなんです。
きっと言っている方にとっては正しい、
のかもしれないな、と。
だけど、その人に合うかどうかは
わからない。
そういう意味では、
ウェルスダイナミクスというのは、
その人なりの方法を個々の状況に
合わせてお伝えできるのでやっぱり良いな、
ということと
私もプロとして自分の経験からではなくて
幅広く事例を集めて客観的に、その人
その人に対して力になれるように
意識せねばな、ということでした。
以上、ギックリ腰から学んだ経験について
お話をさせていただきました。
長い文章をおつきあいいただき、
ありがとうございました。
それではあなたにとって、楽しいことが
めくるめく起こる1日となりますように。
おとん。
