何倍の年棒差があるんだろうというセレッソを敵地で完封、サッカーの妙味を流行りのセレ女に見せつけてあげることが出来ました。
しかしフォルラン、柿谷、蛍、南野の切れ味鋭い四枚刃攻撃は恐ろしかった。僕はテレビの前で座っていることができず、気づけばずっと立ったまま応援していた。本当によく凌いだ。
その代償にどれだけの神経と体力を削っただろう…リャンのげっそり顔からその疲弊度が伺える。(歳もとったなリャン)
まずは降格圏脱出を喜びたいところだけど、次の広島を叩いたところで安心して中断期間を迎えたい。
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