ひゃーーーー。
眠い…![]()
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昨日の雪が嘘の様に晴れまして…

雪ぜーーんぶ溶けちゃうし
ぽっかぽか

と言うわけで、急遽帰宅予定を延期して
裏山の竹の粉砕作業を頑張った…



やーーーーー、
冬籠りしてたから身が重い!


水分を吸って竹も重かった!



ぶひーーーー
本日はですねぇ、
引き続き【シュタイナーの瞑想法】より
<必要な気分>
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
<必要な気分>
の解説は解読が難しく、
私が思い当たる範囲でしか説明が出来ない




(いや、いつだってそうだけど…


理解できなかったところは
すっ飛ばすぜ
という意味
)
という意味
)そのうち理解してみせる…


で、本曰く、
霊的成長をしていくにあたり、
<必要な気分>があると言うこと。
それは自分の中の
自己否定
や批判の声
を鎮め、
理解の及ぶ限りで良いから、
自分の中にある偉大な神(光、魂、ハイヤーセルフ、自分自身の本当の声)と
一体になろうとする姿勢と気持ちを持つ事
これってものすごく重要なことでね

まず、霊的成長って大前提として
自分自身を客観的に捉えて
認めるってことが必要なのよ

(アカシックを読んだりする時もとても重要な事!)
自己否定や固定概念(ジャッジ)が強いうちは
高次の自分になんて出会えないのよね


自分すら認められないのに
身の回りで起こる状態を正確に把握するなんて…皆無

だからこそ、
色々なスピリチュアリストの方々は
まずそこからワークを始めるし、
覚醒セミナーとかは大概
そこに始まり、そこに終わる。
でも私には言いたい事がある
7年くらいその作業を続けていますけど

それ "だけ" じゃダメ

だってそれ、一生終わらないから
笑
笑生きてたら永遠に溢れ出てくるから


オナラみたいなもんだから




そんなのにまだ手離せてない何かがあるはず!!




とか
どうしても手放せないんです…




とか、永遠のいたちごっこにハマる


私の持論ですけどね…


そう思ってたら
シュタイナー先生がちゃーんと解説してくれてました。
理解の及ぶ限りで良いから、
自分の中にある偉大な神(光、魂、ハイヤーセルフ、自分自身の本当の声)と
一体になろうとする姿勢と気持ちを持つ事
自分が高次の光を内包する器だと思う事


たとえ器が少々汚れていても、
それは"崇高な光を抱えられる器"である事に違いはないし

良いんですよ。今のあなたで。


学ぶ姿勢をやめない限り、
現代では自分を肯定していく事の方が大切だと感じます。
ちなみに、
シュタイナー先生の解く神智学の学徒は、
スピリチュアルな道を極めるにあたり、
決して日常を犠牲にしてはいけない。
と言われています
日常の中にこそ多くの学びがあるから。
『私は自分より上にいる人からも多くを学んだ。
私は自分と同等の人からも多くを学んだ。
しかし、
自分の下にいる人からは
1番多くを学んだ』
このマインドさえ忘れなければ、
本当の意味で覚醒していくはず。
1番重要なのはその出来事から
何を学んだか
って事だもの
どんどん人と関わって生きることが楽しくなりそうです


では今日はこの辺で…
おやすみ〜



