ブログ再開記念のプレゼントとして、世界一シンプルな生きがい発見ツールの生きがい曼荼羅チャート(白黒版)を無料でお贈りします。
生きがい曼荼羅チャート(白黒版)は一番下のリンクからダウンロードしていただけます。
まずは先着10名様でスタートします。
3月20日shiawase2021シンポジウムのワークショップで使用した生きがい曼荼羅をさらに改善し、生きがいベン図を完全曼荼羅化した最新版です。
shiawase2021のワークショップで使った生きがい曼荼羅の外側にワクワクすること、おたくなこと、喜んでもらえること、役に立つことの4つのガイドを設けました。

曼荼羅の描き方は簡単です。紙に9×9のマス目を書いて81マスの外側に4つのガイドを描きます。あとは真ん中の質問に対して周りの8つのマス目に答えを書き入れていきます。
まずは8つの質問に答えられるだけ答えましょう。最初から64マス埋まらなくても大丈夫です。あなたという器の中はあなたが気づいていないだけで最初から満たされているのです。
64個の透明のレゴ®(ブロック)でできた器が最初からあって、この生きがい曼荼羅を描くことで、その透明ブロックに色をつけていくイメージです。
ポイントは最初から64個のブロックがあるということを信じることです。いま掛けているレンズに色のついたメガネを外したり違う色のメガネに掛けけることが大事です。
自分と対話しながらやるのもいいですし、5分で8つの答えを書き出すタイムアタック方式もオススメです。考えるのではなくて感じる感覚です。

この曼荼羅は上の生きがいベン図を展開したものなで、好きなことと得意なことに書いた答えをみながら、自分の情熱を言葉にしていきます。同じように使命、専門性、天職についても答えてみてください。
出展:『99.9%は幸せの素人』 星渉、前野隆司共著

『99.9%は幸せの素人』は幸せの達人になるための方法がわかりやすく書かれているのでオススメです。生きがい曼荼羅を描く参考にもなるので読んでみてくださいね~~。

2021年03月20日の世界幸福デーに開催されたshiawase2021シンポジウムの生きがい発見ワークショップは、高校生から定年後のシニアのかたにご参加いただき、おかげさまで大好評でした。

64マスを埋めることで自分自身に内在する性質、知識、経験を言語化・可視化することで、自己分析が明確かつ簡単に行えますよ。
幸福学の第一人者の前野先生に「これはいいですね。広めましょう!」って言っていただいたので、こおれからどんどん広めていきます。
shiawase2021のワークショップに参加してくださったからは「本気で生きられるようになった」と嬉しいお知らせをMessngerでいただきました。
生きがい曼荼羅チャート(白黒版)の無料ダウンロードはこちら
よかったら個人でチャートを作成して生きがい曼荼羅を作成してみてくだいね。64マス埋まったら生きがい曼荼羅描けましたとコメント欄に記入していただけると嬉しいです。
今後、生きがい曼荼羅を描く体験会もご要望があれば開催していく予定です。幸道=行動です。まずは1歩踏み出しませんか?