種まきピアニスト りほ♪の 種まきブログ -42ページ目

恵みもの

今日の姉妹ごはん。
お恵み巻き寿司。


♯鳥取産しいたけ
♯鳥取産お米
♯鳥取イオン北店のたくあん
♯鳥取砂丘の長芋
♯母から宅急便
♯観光大使
♯切れない包丁でぐちゃぐちゃ


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立春大吉

立春大吉、書いてみました。



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今日は、立春。

節分で厄を落としたあとに訪れる、春の季節のスタートの日。

かつては、お正月と同じくらい大切にされていた日です。


立春大吉は、左右対象の文字で、これを見た鬼が、さっき入った家と勘違いして逃げていく、福々しい言葉なのです。


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今日は、お正月と同様、衣食住で、新しい事をはじめたり、見につけたりすると、良いようです。


私は、白湯を飲む事をはじめました。


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春分の太陽の光をあびて、今日もいちにち、素敵な日をー(^_^)


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福々しい。




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子守唄ひとことメモ 〜訴えたい気持ちを唄にするのであーる〜

ああ、さすがに、70個のグチ?をパソコンで打ってたら、私も悲しくなってきたぞー。
でも、歌ひとつで、こんなにも時代背景がわかる。

この歴史は、この唄は、忘れてはいけないと思うなー。



★★★★★★★★★★★



今日の子守唄ひとことメモ

「訴えたい気持ちを唄にするのであ~る」

◎代表的な子守唄に、{五木の子守唄}があります。世に出ている歌詞はほんの一部で、この歌は歌った人の数だけ歌詞があると言われています。
今日は70個の歌詞を調べたのですが、
「むごい、、、、。」というのが正直な感想です。
この歌は、守子唄といって、子守奉行に出されたこどもが唄った歌です。
7歳くらいの子が子をおんぶすると、足が地面に着いていたそうです。
いくつか歌詞をご紹介します。

○おどまいやいや 泣く子の守りにゃ 泣けばおどんも 泣こごたる
(もう嫌だよー、そんなに泣かないで。こっちが泣きたいよ)

○旦那さんたちゃ 茶碗飯食ぁすか おどま守子で 握んめし
(ご馳走おいしそうだなー、私は米だけでも食べられたらいいほうよ)

○思うてきたかよ 思できたか わたしゃ裏から おもてきた
(想っているだとか想われているだとか話してるけど、私は裏山からもらわれて来た、それだけよ)

○とととかかとは だきよて 寝やる おどまちんかいども ひとり寝る
(パパとママはいちゃいちゃして寝てるけど、私はまだ、こどもなのに一人で寝てるのよ)

※訳は私が勝手に作りました。あしからず。

ねっ。なかなか強烈ですよね。でもこれこそが、守子をする子どもが、自らを慰めた手段となった、唄なんです。

子守唄なんて、難しい、どう唄えばよいかわからない、とおっしゃる方、ぜひとも、訴えたい気持ちを唄にしてみてください。
どんな他人からの励ましよりも、自分の心に響くかもしれません。

レッツ子守唄!

2017.2.3



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こりゃ、知らなきゃそんそん。






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方言まるだしな、とこもいいよね。
私は、母親が熊本出身なので、熊本弁は身近な言葉。
ありのままが、伝わるね。