青赤ローディーのブログ(闘病日記も)

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と、



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3/23(月)に再度細胞採取(3回実施)して、
本日結果が出ました。

今回はちゃんと結果が出て、採取したものからは悪いものは見つかりませんでした。

とりあえずは一安心ではあるようですが、
精度は8割程度とのこと。

今後は定期的に画像診断でサイズが大きくなっていないか確認。
大きくなるようなら手術で取るよう。

この時点で手術する選択肢もありそうなので、先生と相談します。



本日検査結果聞きに行きました。

結果出ず

血液反応で判定不能とのこと。

細胞診の場合、細胞のみ採取してこないと、
プレパラート上で赤く染まってしまい、
細胞が見えなくなってしまうそう。

今回、2回採取しましたが、どちらも血液が混ざっていたようです。

再検査

次回は3/23採取、3/25結果
今回は優先的に結果出してくださるそう。

先延ばし感。。。
2/2に受けたPET-CTの結果。
耳下腺の下にワルチン腫瘍などの良性腫瘍の疑い。
ということで、耳下腺の下が真っ赤に色付いてました。

多分、前回の郭清術の時に取らなかった耳下腺の下のリンパ節だろうなと。

2/27に造影MRI
30分くらいと言われてたのに、終わってみれば1時間強

3/2にエコーと細胞採取
最初技師さん首回りをエコー
この辺りは郭清術でほとんど取り去っており、血流さえほとんどなし。
耳下腺の下のエコー
これかな?これは正常リンパかな?などと進めるうちに先生に交代。
リンパ節が該当腫瘍っぽいということで、9mmの腫瘍とのこと。
特に麻酔はせず、チクッとしますよーと言われて、針が刺され、カチカチと音が鳴って採取。
郭清術後、耳の後ろはほとんど感覚が無いので、刺されたタイミングもわからず。
一回で取れたか心配ということで、2回刺されて採取。

この結果が明日出ます。

果たして良性なのか、悪性なのか。
1月から新しい現場に参入してるので、いきなり離脱はダメージ。
悪いイメージに囚われてしまう今日この頃。
泣いても笑っても、明日。