ここ5日間のうち、4日間泊まりで仕事してました。
焦燥感満載です。
ま、ド頭のスケジュールだけがタイトで、
後はそれなりに猶予があるので大丈夫!
さてさて。
前回の続き。
前回はちょっと意味深に終わらせてみましたが、
要するに、赤岳だと思っていた山は、
赤岳の隣の阿弥陀岳だったのです。
3時間程歩いて、
ラスト30分まで、登ろうとしている山が見えないのね。
もう少し寄ってみる。
赤岳はその名の通り、
赤い岩でできている。
この赤い岩の赤岳の下にあるのが、
今回泊まった行者小屋。
一緒に登った仲間達はテント泊。
俺は小屋泊。
やっぱり八ヶ岳ともなれば、
登山客も多いので、山小屋も立派。
もしかしたら、我が家よりフカフカなんじゃないかっていう布団だった。
ちなみにここは標高2,300m。
名前はわからないが、こんな花が咲いていた。
星空いっぱい撮ろうと思ってたんだけども、
夜になると雲がたくさん出てきて、
山小屋の消灯時間もあり、
星空は諦めることに。
と、それも寂しいので、
仲間達のテント周りで、
ヘッドライトで遊ぶ。
焦燥感満載です。
ま、ド頭のスケジュールだけがタイトで、
後はそれなりに猶予があるので大丈夫!
さてさて。
前回の続き。
前回はちょっと意味深に終わらせてみましたが、
要するに、赤岳だと思っていた山は、
赤岳の隣の阿弥陀岳だったのです。
3時間程歩いて、
ラスト30分まで、登ろうとしている山が見えないのね。
もう少し寄ってみる。
赤岳はその名の通り、
赤い岩でできている。
この赤い岩の赤岳の下にあるのが、
今回泊まった行者小屋。
一緒に登った仲間達はテント泊。
俺は小屋泊。
やっぱり八ヶ岳ともなれば、
登山客も多いので、山小屋も立派。
もしかしたら、我が家よりフカフカなんじゃないかっていう布団だった。
ちなみにここは標高2,300m。
名前はわからないが、こんな花が咲いていた。
星空いっぱい撮ろうと思ってたんだけども、
夜になると雲がたくさん出てきて、
山小屋の消灯時間もあり、
星空は諦めることに。
と、それも寂しいので、
仲間達のテント周りで、
ヘッドライトで遊ぶ。



































