風邪に侵されてしまた。。
BODYがDAL。
HEADがILL。
FEELがCHILL。
昨日がヤバカッタ。。
人間はやはり寝る&水に限るんですね。ちょい回復。
★ human,sleep & the water ★
SWEATを撒き散らしました。
で。ファンクと。。

defunkt 1980 hannibal.
90年も活躍を続けるJoseph Bowieという
ボーカル&ホーンなリーダーが主軸のファンクバンド。
ホーンの効いた勢いあるスタイルはオークランドなスタイル。
ブギー中心だがtower of powerを彷彿させる
なかなか面白いタイトル。
あのクラシック[good times]をモロ頂き[in the good times]★★★★★
現行ファンクバンドがやったらこんな感じだろな??
と思わせる熱いホーンが効果的で、こちらは何か今ぽいと感じてしまえる。
他JBスタイルも取り入れていたりで
ディスコからディープFUNKの中間を泳いでる印象。
もう少しな部分がありますが面白い。

クラシカル

chic [risque] 1979 warner.
オールドスクールの[good times]を収録のクラシック。
chicで一番脂がのった代表作。
久々に針を落としたが、やっぱ名盤だなと。
[my feet keep dancing][my forbidden lover]なんかもあるし。
[what about me]もモダンでE~し。
chicタイトル中bernerd edwardsの
スティングレイを最もヒップに感じれる。とオモフ。
今日のSJP!

solo [new classic soul] 1995 perspective.
大胆なネタ使いが多い時代でも
そのボーカル・コーラスが美しい。
jam & lewisが押し出す名作。
dramatics様の[in the rain]を大胆に[xxtra]★★★★★Eね

これまたヨロシイ大胆[heaven]remix.

solo [heaven] 1995 perspective.
isley brosの[between the sheets]を頂き[heaven sheets]
モロですがナイス!
earthの[heaven devotion]/charles wrightの[heaven express]
もうやりたい放題すな。
そんな曲達に負けない歌唱力が物を言うんでしょうかね。
backtotheoldschoooooo...................