二十四節気で
「寒」の真ん中。
エアコンもストーブも無い時代
昔の人は、どのように暖をとっていたのだろう?
物置きの奥に眠っていた物達に
登場していただこう
火鉢
これはまだ現役で、植木鉢や花生けとして使っている↓
櫓ゴタツ
これも現役活躍中!↓
湯たんぽ↓
手あぶり↓
かく火鉢や、ばんや炬燵もあったはずやねんけど…
見当たらず…
炭入れも↓
部屋全体を暖めることはできず
局所的に
家族がみんな肩寄せ合って
温めあっていたのだろろう
寒かっただろうけど
お互いの温もりで
心は暖かかったんだろうな
今晩は、久しぶりに
手あぶりに
炭をおこして入れてみようかな?









