今晩わ。
今週は予告通り仕事が遅いです。
スロットには行けてません!
質問が来ました。
内容は、『あまり資金がない時の打ち方』です。
教えましょう。
1.打たない
2.ハイエナ
3.グループ作成
どれかに限ります。
1はどれくらい資金不足かにもよります。まず、生活費がない人は絶対に打たないで下さい。
生活かけてまでするギャンブルはこの世にありません。
まず、スロ資金を貯めましょう。
『スロ資金はスロットで!!』
という甘い考えは捨てましょう。
2のハイエナは、生活費確保してる方で、資金不足の人です。
まず必ずハイエナすることです。
ここぞ、腕の見せ所です!
ハイエナできる台が5台あるとしたら、資金がないわけですから、勝てる台をあなたが打つ1台目に選ぶ重要性が出てきます。
あなたが選ぶハイエナできる台が5台だとしたら、その選んだ5台の中で勝てる台が0/5なのか、1/5、2/5、4/5なのか?
ということです。
これが台選びの勝率です。
ハイエナスロッターはこの台選びの勝率をあげなければ勝てません。
なので、資金不足から這い上がれるスロッターは正直腕があります。
引きに頼らない勝ち方こそ、本物のスロッターです。
3のグループは、まぁいわゆる金持ちスロッターとの乗り打ちや資金の融資なんですが、オススメはしません。
仕事がスロット専門の方であれば相方見つけるのは可能ですが、リスクは上がります。
タダでさえギャンブルの中でも資金管理が難しいと言えるパチンコパチスロ。
2人が同じ価値観の基、スロットを打つなどということはほぼないに等しいです。
簡単に言うと乗り打ちは他人のせいで負けもあるということです。
融資でも負けたら単なる借金ですし。
まぁ、やめといた方がいいでしょう。
解答としては
腕に自信があるなら、ハイエナ行け。
腕に自信がないなら、資金を作る。
これに限ります。
私がサイフに25kしか入れないのは、いつも資金不足での状況下で絶対勝つスロッターにならなければならないという意識付けです。
資金がなくなった(負けた)理由を分析するのも大事なことです。
負け続けてるという人は、どこか台選びやホール選びがおかしいはずなんです。
そこを修正できる人は勝つようになりますし、出来ない人は負けます。
負ける打ち方をしなければいいんです。
勝つ打ち方を自分なりに設定して、貫き通すことです。
今度、時間がゆっくりある時に台選び、ホール選びを述べます。
ブログってなかなか疲れるなぁ!