劣等感。
まさにソレの塊ですよ。
誰が造り出した言葉なのか知らないけど
実際に劣ってるのかそうでないのか
解らないのに感じる感覚。
色んな感覚が壊れて
どんどん異常という言葉がお似合いになってきた。
皆、そんなあたしの事情なんて
氷山の一角位しか知らない。
本当の自分の姿は自分が一番よく知ってる
だからこそ。
なんとしてもあたしは独りでも在るべき姿になってやると決めました
あたしはとんでもない人間だから
きっと誰も理解出来ないと思う。
そんな中でやっと出逢えた人がいて
あたしの気持ちを上手に救い上げてくれました。
だからあの涙は本物だったんだよ
もう二度とやらないから
もう二度と間違えない。
ありがとう。