年に2回しかないハングル能力検定試験が11月11日にありました。
私は半年間の勉強の集大成(と言っても大したことないですが)の意味を込めて受験する予定でした。
試験当日の朝、喉が痛いなと思っていたのですが、全然試験に行く気で荷物をまとめていました。
1級は午後試験なので、10時ぐらいはまだ家に居ました。
そのくらいの時間になってから急に悪寒がし始め、ベストの状態で受けるのは諦めても試験問題だけでも貰いに行こうかと思っていました。
しかし、11時ぐらいになると自分で体を触って熱いと分かるほど熱が出て、測ってみたら39.2度・・・行くのを完全に諦めました。
今回は通ってる学院で受験者が10人集まらず、団体で申し込めなくて受験料1万円払ったので、高熱でうなされる迄諦められませんでした。
解熱剤を飲み夜になって熱は下がりましたが、よりによってなぜこの日のこの時間にと思いました。
試験前は健康管理も重要ですね・・・。