先日、東京の赤坂で開催されたホール向けの金融セミナーに参加してきました!
テーマは、パチンコホールの生き残り戦略【資金編】。
講師は、金融業界出身で、現在(株)パック・エックス 取締役の西川さんでした。
特に経営者向けの話でしたが、内容はとても分かりやすく、大変勉強になりました。
そして今回、西川さんに許可もいただいたので、講演内容の中から、
特に参考になったポイントを皆さんにフィードバックしたいと思います。
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●パチンコホールの生き残り戦略【資金編】
─────────────────────────────────
100年に一度の不況と言われる中、世界経済が深刻な影響を受けている。
その影響からパチンコホール業界の経営者が抱えている問題として
1)金融機関からの資金調達が困難
2)リースが全くつかない
3)機械代、広告費は変わらず発生している
4)販促等の規制が厳しく、集客・売上に影響大 などがある。
●その中で今、ホール経営者が今最も注力しなければならないこと、
それは、『倒産せずに発展し続けることを目指す経営』だということ。
つまり、『つぶさない経営』を追求すること。
●目まぐるしく激変する時流に対して、臨機応変に適応できる会社が
勝ち残りの企業となること。
●しかし、資金的にホントに余裕があるホールは限られる。
上記の1)~4)の複合的要因から、資金的な都合がつかないことで、
閉店、廃業、倒産していくホールも多い。
●資金的な面での都合、例えば、
・“毎月の金融機関への返済が半分になれば”
・“毎月の金融機関への支払いが猶予されれば”
・“毎月の売り上げ、粗利があがれば”
経営を立て直し、事業を継続できるホールもたくさんある。
■パック・エックス西川さんの財務コンサルティング成功事例
─────────────────────────────────
【MEMO】
・西川さんは、金融業界のスペシャリスト。ホール企業に特化して、
すでに20社以上へ財務コンサルティングを行った実績がある。
・ホール企業に対しては、金融のスペシャリスト、
経験豊富な弁護士、会計士一丸となってサポートしている。
●これまでの実績ベースでは、5店舗以上のホール企業さんが多い
●第3者機関として、外部パートナーが交渉に臨む事により、
スムーズに金融機関との交渉が進められるとのこと。
●また、一番懸念される風評被害等についても発生していない
⇒金融機関との交渉の取り組みによって、手元資金が一気に増え、
その増えた資金を積極的に運用ができる様になる。
●さらに、企業に応じて、営業戦略の練り直し、コストの見直しなど
業績・粗利UPコンサルティングもサポートしている。
*バック・アップオペレーターとしては、
ホール企業の要望に応じて、複数の中から選定している。
(ちなみに、船井総研パチンコグループもその一社。)
●入るの部分=資金、売り上げ、粗利
出るの部分=販売管理費(人件費、機会代、広告費等)
この二つを見直す事で、劇的に会社は変わる!
●備えあれば憂い無し。
経営者は知識を身に着けるか、信頼できるブレーンを持つこと。
以上です。いかがでしたでしょうか?参考になれば幸いです。
最後に、今回講師を務められたパック・エックス西川さんが行っている
財務コンサルティングのご案内です。
ぜひ今回の講演内容にご関心を持たれた経営者様は、
一度ご相談されてみてはいかがでしょうか?
(*相談料は無料です。)
―――――――――――――――――――――――――――――――――
▼手元資金を確保して、資金繰りを改善!
―――――――――――――――――――――――――――――――――
□銀行への毎月の返済負担が大きすぎる。何とかならないだろうか?
□赤字続きで、このまま行けば運転資金がショートしてしまう。
□返済期間を延ばしてもらうためには何から進めたらよいか分からない。
□複数の銀行・金融機関と交渉するにはどうすればよいか分からない。
□資金繰り計画が上手くできていない。全体がうまく把握できていない。
◆【ホール業界と金融業界】に精通した専門家の財務コンサルティング
ご相談だけでも一度お気軽にご連絡ください。【守秘義務遵守】
(株)パック・エックス http://www.pac-ex.com/
TEL:0120-39-8946(平日10時~18時)担当:取締役 西川まで
Eメール: nishikawa@e-pachinko.org
テーマは、パチンコホールの生き残り戦略【資金編】。
講師は、金融業界出身で、現在(株)パック・エックス 取締役の西川さんでした。
特に経営者向けの話でしたが、内容はとても分かりやすく、大変勉強になりました。
そして今回、西川さんに許可もいただいたので、講演内容の中から、
特に参考になったポイントを皆さんにフィードバックしたいと思います。
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●パチンコホールの生き残り戦略【資金編】
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100年に一度の不況と言われる中、世界経済が深刻な影響を受けている。
その影響からパチンコホール業界の経営者が抱えている問題として
1)金融機関からの資金調達が困難
2)リースが全くつかない
3)機械代、広告費は変わらず発生している
4)販促等の規制が厳しく、集客・売上に影響大 などがある。
●その中で今、ホール経営者が今最も注力しなければならないこと、
それは、『倒産せずに発展し続けることを目指す経営』だということ。
つまり、『つぶさない経営』を追求すること。
●目まぐるしく激変する時流に対して、臨機応変に適応できる会社が
勝ち残りの企業となること。
●しかし、資金的にホントに余裕があるホールは限られる。
上記の1)~4)の複合的要因から、資金的な都合がつかないことで、
閉店、廃業、倒産していくホールも多い。
●資金的な面での都合、例えば、
・“毎月の金融機関への返済が半分になれば”
・“毎月の金融機関への支払いが猶予されれば”
・“毎月の売り上げ、粗利があがれば”
経営を立て直し、事業を継続できるホールもたくさんある。
■パック・エックス西川さんの財務コンサルティング成功事例
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【MEMO】
・西川さんは、金融業界のスペシャリスト。ホール企業に特化して、
すでに20社以上へ財務コンサルティングを行った実績がある。
・ホール企業に対しては、金融のスペシャリスト、
経験豊富な弁護士、会計士一丸となってサポートしている。
●これまでの実績ベースでは、5店舗以上のホール企業さんが多い
●第3者機関として、外部パートナーが交渉に臨む事により、
スムーズに金融機関との交渉が進められるとのこと。
●また、一番懸念される風評被害等についても発生していない
⇒金融機関との交渉の取り組みによって、手元資金が一気に増え、
その増えた資金を積極的に運用ができる様になる。
●さらに、企業に応じて、営業戦略の練り直し、コストの見直しなど
業績・粗利UPコンサルティングもサポートしている。
*バック・アップオペレーターとしては、
ホール企業の要望に応じて、複数の中から選定している。
(ちなみに、船井総研パチンコグループもその一社。)
●入るの部分=資金、売り上げ、粗利
出るの部分=販売管理費(人件費、機会代、広告費等)
この二つを見直す事で、劇的に会社は変わる!
●備えあれば憂い無し。
経営者は知識を身に着けるか、信頼できるブレーンを持つこと。
以上です。いかがでしたでしょうか?参考になれば幸いです。
最後に、今回講師を務められたパック・エックス西川さんが行っている
財務コンサルティングのご案内です。
ぜひ今回の講演内容にご関心を持たれた経営者様は、
一度ご相談されてみてはいかがでしょうか?
(*相談料は無料です。)
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▼手元資金を確保して、資金繰りを改善!
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□銀行への毎月の返済負担が大きすぎる。何とかならないだろうか?
□赤字続きで、このまま行けば運転資金がショートしてしまう。
□返済期間を延ばしてもらうためには何から進めたらよいか分からない。
□複数の銀行・金融機関と交渉するにはどうすればよいか分からない。
□資金繰り計画が上手くできていない。全体がうまく把握できていない。
◆【ホール業界と金融業界】に精通した専門家の財務コンサルティング
ご相談だけでも一度お気軽にご連絡ください。【守秘義務遵守】
(株)パック・エックス http://www.pac-ex.com/
TEL:0120-39-8946(平日10時~18時)担当:取締役 西川まで
Eメール: nishikawa@e-pachinko.org