3/15(月)はpresident's dayのため、

アメリカは3連休。

しかし、、

土曜の夜中、5ヶ月の息子が発熱&嘔吐。
(嫁とともに風邪引いたみたい。)
あたふたして小児科の担当ドクターに電話。
指示をもらってその夜はひとまず自宅で安静。
でもタイレノールは嫌いみたいで飲んでくれずあえなくvomit。
頑張れマイサン。

日曜日、昼間は見た感じ元気そうだったが、
夕方~夜にかけて熱が上がって38℃越える。
再びドクターに電話。
ここらへんで心配っぷりMAX。
大丈夫だと思うけど念のため救急外来に行けとの指示。
担当ドクター「次に会うのは定期検診の時ね。」との一言。
なんと無責任なっ!と一瞬思ったが
これは暗々裏に「大した事ない大丈夫よ」って意味っぽい。
なかなかオサレ。やりおる。
サンキュードクター。オレもそいつを願うよ!

タクシーでER到着。
1時間以上待たされた。イライラするも息子は寝る。

ようやく先生登場。しかもハンサム。
で、診察。
熱計って聴診器あてたり、
耳の中やノド見たりしてくれただけだけど、神に見えた。

ハンサム先生の上司登場。アジア系女医。
ダブルチェック診察。ありがたい。これまた神かと錯覚。

嫌がる薬の上手なあげ方や今後について聞いて帰宅。
夜はぐっすり寝たみたい。

そして本日、月曜日。
まだ熱は下がりきってないし、鼻水も詰まってかわいそう。
でも薬も飲むようになったし機嫌も良いみたい。

もしかしたら週末前から具合悪かったのかな。
気付いてやれずにゴメンよマイサン。

嫁共々、早く良くなって欲しい。

しかし嫁の出産の時も感じたけど
アメリカの医者は優しくて親切だなと。
笑顔の握手から始まってちゃんと説明してくれて。
なにより日本の医者みたいに偉そうじゃないし。
まぁ一概には言えないけれど。。


と、ここまでこの先忘れないためのメモ書き、備忘録。

$紐育は夜の七時