ストレス度レベル1→???(疑問)
ストレス度レベル2→モヤっとする
ストレス度レベル3→イラッとする
ストレス度レベル4→ないわ~(怒り)
ストレス度レベル5→無理
ちっとも、会話にならない、生活だった。。。
<定食屋>
Y・Yちゃん『今日、お昼なに食べたの?』
K・Y君『会社の近くの定食屋に行った』
Y・Yちゃん『いつも、そこで食べてるの?』
K・Y君『大○屋よりは行く』
Y・Yちゃん『あ、じゃあ美味しいんだ?』
K・Y君『別に』
Y・Yちゃん『、、、、』
終了。
<町を歩いてる途中、カレー屋>
K・Y君『ここの、カレーは美味しい。昔、よく来た』
Y・Yちゃん『どんなカレー?』
K・Y君『変わった味』
Y・Yちゃん『え?どんな風に?』
K・Y君『、、、無理』
Y・Yちゃん『、、、、』
説明できない味、、、て、こと?
終了。
<スリッパ>
K・Y君『あー、俺のスリッパがないよ~どこ行ったのかなぁ~』
ウロウロウロウロ、、、、
Y・Yちゃん『、、、、』
Y・Yちゃんが間違えて履いてるけど、、、、。
Y・Yちゃんのスリッパがぽつんと、玄関に残ってるけど、、、、。
わざとらしい嫌味に、話す気が失せる。
終了。
<エスパー>
Y・Yちゃん『あのさ、私の行動に全然興味ないのかな?質問しないし
、話さないしだけど?』
K・Y君『俺が、いつも想ってるのわからないの?』
Y・Yちゃん『、、、、』
言ってもらわないとわかりません。
エスパーじゃないんです。。。
終了。
ストレス度レベル2、、、、
やっぱり、言葉のキャッチボールと、
それを続ける努力って、
コミュニケーションでは大事なことだし、マナーだと思う。