昨日久しぶりにTSUTAYAに行った。
東京事変の東京コレクションがあったので、借りてきた。
全曲ライブからの収録なので、臨場感がたまらない。
昨日からエンドレスで聴いてます。
32歳の別れ、いい曲だなあ。
「君はきまじめだと言うけれど、
僕はいつでもいい加減に泳いでるんだ」
なんかすっと入ってきます。
個人的に一番ハイになったのは、2曲目に禁じられた遊びが来たとき。
まさかこの曲が収録されてるとは。。
本当にツボに入ってます、このアルバム。
この感じだと来月のボン・ヴォヤージュ、きっと買っちゃうんだろうな。。
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最終日になったけど、運良くチケットが買えたので、行ってきた。
ラフマニノフのピアノ協奏曲第二番。
久しぶりに聴いた生のクラシックはすごく良かった。
いつかこの曲をオケと弾くこと。
それが人生の目標。
所詮アマチュアだとか、
ブランクがとか、
手が小さいからとか、
いくらでも言い訳は思いつくけど、最後は自分次第。
いつか弾きたい。
その気持ちだけはピアノをやってたころからずっと変わってないので、
何とかしてあと数十年、元気なうちに成し遂げたい。
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ラフマニノフのピアノ協奏曲第二番。
久しぶりに聴いた生のクラシックはすごく良かった。
いつかこの曲をオケと弾くこと。
それが人生の目標。
所詮アマチュアだとか、
ブランクがとか、
手が小さいからとか、
いくらでも言い訳は思いつくけど、最後は自分次第。
いつか弾きたい。
その気持ちだけはピアノをやってたころからずっと変わってないので、
何とかしてあと数十年、元気なうちに成し遂げたい。
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今日、高校時代の友人に誘われ、しほりというシンガーソングライターのライブに行ってきた。
最初、久しぶり過ぎて友人に気付かれなかったことや、、
o-westに行くところ、なぜかo-nestに行ってしまったこと、、、
そういうのはどうでもよくって、
とにかく、しほりはすごいエネルギーを持った人だということが良く分かった。
自分に置き換えた場合、あれだけのテンションを何時間も保っていられるのは、まず無理だと思う。
曲がりなりにも、同じく音楽をやる者として、強く尊敬します。
ライブでのトークからその源を伺うと、
恐らく、"できない"ということや"枠"にはまってしまうことへの抵抗・反動から
"やってやろう"という前向きの気持ちや彼女の持つパワーが生まれているのだと思う。
"できない"となったときに、何となくやりすごしてしまう自分では到底及ぶべきもない。
技術がどうのという以前に、エネルギーを人に与えられる、そういう人になりたい。
