お昼に買いに行くカレー屋さんがある。

ファーストフード系なのだけど本格的でおいしいにひひ

そのはずでスタッフはみんなインド人なのだから。

言葉があまり通じないのに頑張っているグッド!

今日はチキンカレーとシシカバブーを頼んだ。

ナンは好きだけどご飯のほうが腹持ち良さそうなのでいつもサフランライスにしてもらう。


しかしこのサフランライスは量が多い。

大きい茶碗で2杯分はある
さすがにいつも食べきれないので今日は少なめにしてほしいとゼスチャーをまじえ伝えた

わかった的な返事の後、調理スタート

3人のスタッフさんが手際よく調理する

カレー

サラダ

ラッシー

シシカバブー

サフランライス?



なんかいつもよりモリモリいれてない?

しかも器にギュウギュウ圧しながら得意げ

間違って伝わってる…。

その光景になすすべなしシラー放心状態になってしまった
店に帰り袋を開けるとそこには器が閉まらずはみ出しているあせるサフランライスがあった。茶碗3杯なみだ。

明日からの課題が見つかった。

インド語の勉強とゼスチャーの練習しょぼん
店にはお客様が何をしたか記録するカルテがある。

その数約10000クリップ

手作業なのでたまに番号が間違ってしまわれる。

今日も一件見つからないカルテがあった。

スタッフが一生懸命探していたので一緒に探すことにした。

だいたいは探すと千のくらいが間違っていたり何番か離れて見つかる。

しかし今日は…。


ないね~ガーン
ないですね~ガーン

10分ほどたった頃疲れてきたのでふざけて♪

探し物はダウジングガーン

ボールペンを2本平行にしてカルテボックスの上へ


20センチほど動かした時に!

ボールペンがゆっくり動いた?


特に故意に動かした訳でなく、まさに自然だった。


自分でも「えっ」「おっ」という感じだった。

不意にクロスした所のカルテを引き抜くと!?



まさに探していた1×××番のカルテがオレの手にあった!


「お長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1ぉっ」


2人で目を見合わせてしまった。


そのカルテは全く関係ない番号の4×××番台の間からでてきたのだ!!

確率というより第6感能力に驚いてしまった。

是非どうしても見つからない物があったらダウジングを1つの選択肢としておすすめしよう。

信じるか信じないかはあなたしだいですチョキ
身近で飲みに行くと閉めにアイスやパフェを食べる男友達が何人もいる。

毎回なのでそんなに気にしてもいなかった。

しかし会社での新年会でバイキングにいった時も男性スタッフが皿にいっぱいケーキをのせ目をキラキラキラキラさせていた。

げっガーン乙女か?

ふと危機感を感じてしまった。

自分はというと甘党でないのもあり時間の許すかぎり飲むビールスタイルを貫いている。閉めはコーヒー。

何が言いたいかというと…。

男は黙ってエスプレッソ!

彼女と2人で来たならまあ許そう。

だけど公の場ではダンディズム気取ってほしい。

個人の見た目でなく店の
雰囲気や全体の図柄的にカッコよくないと思ってしまうシラー

今、男のありかたを考えてしまう…。

オレはただのおっさんなのか?