いつかコピーしてみたいと思っていた曲
SAXが印象的なイントロだけど
Bacchusのクリーントーンでもまあまあ感じが出たので
ギターシンセまでは使わなかった。
やってみてわかったこと
なんとこの曲同一コード進行の延々ループ
Dm7 Gm7 Am7 B♭M7 Am7
ルーパーでやったらひとりでもライブできそう
なのにそれ感じさせないのは
編曲の妙と
ボーカルの巧さなんだろうな。
流石に英語歌は厳しかった笑
演奏はループだからこそ段々とベースなんかは
いろいろやりたくなってきて笑
ドラムもなんか徐々に変に笑
cuttingギターだけは冷静に最後まで耐えた感…
まあ
一回やってみたかったので、よかった。
苦労したけど笑
いつかバンドで生サックスフィーチャーしてやりたいね。
このBacchusIMP24
買ってよかったな
期待以上。
