知り合いの息子さんが、ライブから帰って来たら、身体中アザだらけになっていたそうです。

近頃のライブでは、お客さんがダイブして、お客さんの上をウェーブで移動するんだって!
アーティストがステージから客席に飛び込むのはありましたが、お客さんの方がダイブするとは、これまたビックリ(@_@)


女の子もいるから、知らない女の子でも壁になって守るんだとか。

ああ恐いなあ。
((((;゜Д゜)))


まあ、そのようなライブには、この歳になっては行かないからいいけどね。

そんなことがまた、若者には楽しいんだろうな。
アザもカッコよし!アザも勲章!

でも、飛び込んだはいいけど、皆に逃げられ床に落ちてケガした人もいるとか。
そんな危険な場合もあるので、気をつけて下さいね。







170606_174434.jpg庭のゴーヤが伸びてきました。




170606_174452.jpgこちらは青じそ



2階の妹一家が育てているので、時々もらいます。買ったものよりフワフワ感があり美味しいです。
ゴーヤが楽しみ(^o^)






170325_165855.jpg電車(列車)の中のD.ボウイ。普通の人っぽい。特にファンではないけど、マーク・ボランが亡くなったあと、残された家族の面倒をみたと聞いたら、「イイ人」なんだなあと思いました。







170506_163648.jpgスペンサー・デイビス親分
珍しく哀愁漂う一人の写真


スペンサー・デイビスグループは好きでした。







170325_154820.jpgナンシー・シナトラをオートバイの後ろに乗せているのは……なんと、ミッキー・モスト。
イギリスの音楽プロデューサー。ハーマンズ・ハーミッツもプロデュースしていますね。
ナンシーもそうです。
ヒースロウ空港へ迎えに来たというわけ。





今日ではなく、先週5/28のサンデー・ソングブックの棚からひとつかみ「タナツカ」から最初の3曲です。


ひとつかみされたのは、私は何年も聴いていなかったラブ・アフェア。イギリスの若いバンドです。
と言っても、60年代当時の17、15才ですから、今は……(^^;)




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♪レインボー・バレー

なかなか綺麗な曲です。
演奏しているのは、スタジオミュージシャン達だそうで、歌っているだけだったんですね。
黒人シンガーのカバーですが、こちらの方が断然良いということで、棚からひとつかみされました。



次は、またイギリスのグループ、エーメン・コーナーです。

なかなか1回で言えない名前(私だけ?)のリードヴォーカル、アンディ・フェザーウェロウを中心とした、ブラスをとり入れたじっくり聴かせるナンバーを演奏したりしていました。

アンディが、グループを離れた後の活躍も知る人ぞ知るでございますね。


エーメン・コーナーの頃はアイドル的な人気でした。




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170604_164831.jpgML誌にもたくさんグラビアで登場!
声がちょっとハスキーで、なんとなくルックス的にもスティーブ・マリオットに似てるかな?あれほどのパワーはなくて、少し優しい感じがします。


曲は

♪OUR LOVE (IS IN THE POCKET)


これもカバーですが、確かに当時は、ブルースなんかもほとんどイギリスのバンドから知りましたね。




達郎さん「イギリスの音はいいわあ。その当時の……
これで育ちましたからね。
こうなると、連想ゲームみたいな…。
もう1曲、イギリスもの行っちゃいたいなとアレしてましたら、ウォーカー・ブラザースが呼んでいました。」

というわけで、「涙でさようなら」が、かかりました。(o^-')b

達郎様、マニアックな曲ばかりかけるけど、ウォーカーズやスコットの曲は、わりとベタな曲をかける気がします。

まあ、太陽はもう~などよりはマニアックだけど、バート・バカラックとハル・デビットの曲だからでしょう。


私、たぶんウォーカー・ブラザースを初めて聴いたのは、この曲だったのではないかと思います。

なんて素敵なサウンド!なんて素敵な声!って思いましたから。




170311_165755.jpgこのアルバムのトップに入っています。