要らない紙物をまとめて整理、廃棄。

(今夜も0時就寝か)

今夜は1人だから色々捗る。

夫婦とはいえお互い気は遣ってるから、たまに1人になると気が楽になっていると気付く。


猫ちゃんには好物の鰹節をちょっとあげたら直ぐに完食。


もちょっと早く色々片付ければ良かったな、と過去を振り返る。


一日のする事を終え、あとは寝るばかりでノンアルカクテル(いわゆるジュース)を飲むみながら、無印のビーズクッションに身を委ね気を抜く。



これは死ぬまでに一度は聴いて欲しい一曲。

先日、CHEHONにロックオンされました。



今日の夕焼けは強烈なオレンジで、



とても意味深な空彩だった。


どんなに目の前に美しい世界が広がっていたとしても、自分の心を閉ざしていては何も見えないと今朝気付いた。


これは今朝見上げた空。何かを見出そうとしたけど、心が開こうとしなかったので何も見つけられなかった。目では見えてるのだけど。


時々過呼吸気味になる。

そんな時は苦しいけど思いっきり息を吐き出す。

吐き出せるだけ吐き出して(或いは吸えるだけ吸って)、すると体の本能が危機を感じて勝手に酸素を体に取り込んでくれる。

でも、そんな体質に嫌気を感じ(どうしたら治るかな?)と考え、気付いたのが「自分の体の内側に意識を向ける」こと。息苦しくてその場所から意識が逃げたくなって、意識が体の外へ外へと向かっていくパターンからフと切り離し、一瞬で体の内側に意識を持っていく。自分自身を母体として、その守られた子宮の中に意識を入れる…感じかな。。普段は頼りない自分だけど、とても心が安心しているのがわかる。医学的な原因は分からないが、過呼吸って意識的には苦しさやストレスから逃げたい、直視したくない現実(本質)から外へ外へと逃げたい心が引き起こしてるのかなぁ、とも思ったりした。心が溺れてる状態。

でも、そのパターンをパッと切り離す事はできる。先ずは落ち着いて地に足をつける練習から。


呼吸が下手くそなのは自分自身の取捨選択(捨てる、取り入れる)のバランスの悪さも原因かなとも思う。



居間の引き出しで見つけたこのボールペンは明日職場に持って行って、お客さんに貸す専用のペンにしよう。


最近猫ちゃんもすっかり歳をとった。

彼の走馬灯に映る景色が温かく安らげる思い出になる様にもっと大切にしようと思うこの頃。



「地球上の全ての魂が、

 安らかで穏やかで在ります様に🙏」


「地上の闇が、光に統合されます様に🙏」


「神様、まだまだ自分本位で我の強い私をお許し 下さい。後回しにしてきたするべき事を一つず つ拾いながら片付けて行きます🙏」



さて、


そろそろ布団に入ろう…


(まだ眠たくはない、が)