あってもなくても誰も責めない。

信じるか信じないかは自分次第。


それは責任転嫁ではなくて、全て自己選択。

「来るかもしれないものが戦争や絶望ではなく、明るい未来の方が楽しみ」少なくとも私はそう思う。どんな未来が訪れるのかは訪れて来た時にわかるし、ただそれだけ。出来ることなら明るい未来へ意識をフォーカスして少しでもそこへ近付ければいいと思う。


私の理想の暮らしは『手間暇を惜しまず暮らしを楽しむ』。せっかちで短期で持続力に乏しい自分の対極に有る現実。でも、それを掲げ続ける事で少しでも理想に近付いていく実感を得られる(…まぁ、今のところ理想には程遠いが)。


同じ日常を歩くなら『絶望の淵』よりも『穏やかな大地』の方が心休まるのでは?