NHK のテレビで見ました。
『偉人たちの健康診断』という番組。


もう亡くなる前に書いたと言われることばでありますが、次の一言。
「美食の限りを尽くしたが、若い頃に食べた〈麦飯に冷や水をかけた〉ものに敵う物はなかった。」
あっ、いっつも食べてる。
左のがそうなのね。右は雪花菜(おから)。
ね、ね、おからに(かっこ)付けると雪花菜❗
~~スミマセン😭だじゃれもうしません~~

これは確かに。
確かにお茶漬けよりも冷や水の方が旨い。それくらい味があるのね。
だけど写真のは、発芽押し麦+発芽玄米。太閤さんのとは違うけど、これがピエールのメシなのね。食後の血糖値がゆったり上がる····らしいと。栄養バッチグー👍だと。
ちなみに右のも今風のナウいアレンジだから黄色い。そのうち書きます。

若い頃の秀吉さんは『人たらし』と言われるくらい魅了があった&怒らない。しかも、敵であっても殺さない方法を考えた。頭もきれる。
これって、出世の必須条件でしょう。
それが、天下を取る頃から性格が変わったと番組中で言うのです。
とにかく怒る!キレる😠〰💣❗容赦ない👹
最終的に死因は脚気。当時の贅沢病ですね。
食生活で性格が変わった。これが結論でした。

~~それで、回顧録のように書いた最期のことばが、冒頭の詞でした・・・。


スミマセン。気を付けますスミマセン😭