一昨日は手話講座、昨日は手話サークル。
これからしばらく週2の手話です
今日は少し長めに書きます
一昨日の手話講座では、”意味を掴んで表現する”ことを学びました。
例えば「使う」。日本語だと
①お金を使う
②人を使う
③頭を使う
どれも同じ「使う」と書くし、言葉も「つかう」と発音しますよね。
でも、手話ではそれぞれ表し方が違います。
”何を”使うのか、実際に使う様子を手話として表現したりします
一般的な「使う」の表現もありますが、全てこの一般的な「使う」で表していては、通じません
そして、話は変わって昨日の手話サークル。
先週末開かれた九州ろうあ者大会の報告でした。
手話2年目の方が、こんな報告をされました。
『伝えようとするキモチ』が大切だと教わりました。
大切ですよね、コレ
以前、Twitterでつぶやいたことがあります。
「手話が分かる」と「手話が通じる」は違う、みたいなこと。
表現されてる手話は分かっても、その意味はよく分かんない
とかよあります
まぁ、それを「分かる」と言わないかもしれません。
僕は、意味が分かって「通じる」なのかなと思ってます。
手話されてる方は、
「分かった
今の手話、分かった
」みたいなこと、聞かれません
もしくは聞きません
その時どう表現します
僕の周りには「分かる」で表される方が多いです。
でも、この時の「分かる」の使い方にちょっと違和感あって、僕は「通じる」って手話を使います。
日本語で書くと「通じた
今の手話、通じた
」みたいな感じです。
(長く書くと話がそれてきますね
ここまでは、今日のタイトルを「伝えようとするキモチ」ってしてましたけど、ここで今のタイトルに変えました
)
「手話が分かる」と「手話が通じる」は、違うなぁと思うのです。
そして、手話が分かって、通じれば手話通訳できるかというと、それもまた違うと思うんですよねぇ。
またまた、何を言いたかったのか分からなくなってきました
ここまで、読んでくださった方ありがとうございます。
...えぇ
それでは、このへんで
これからしばらく週2の手話です

今日は少し長めに書きます

一昨日の手話講座では、”意味を掴んで表現する”ことを学びました。
例えば「使う」。日本語だと
①お金を使う
②人を使う
③頭を使う
どれも同じ「使う」と書くし、言葉も「つかう」と発音しますよね。
でも、手話ではそれぞれ表し方が違います。
”何を”使うのか、実際に使う様子を手話として表現したりします

一般的な「使う」の表現もありますが、全てこの一般的な「使う」で表していては、通じません

そして、話は変わって昨日の手話サークル。
先週末開かれた九州ろうあ者大会の報告でした。
手話2年目の方が、こんな報告をされました。
『伝えようとするキモチ』が大切だと教わりました。
大切ですよね、コレ

以前、Twitterでつぶやいたことがあります。
「手話が分かる」と「手話が通じる」は違う、みたいなこと。
表現されてる手話は分かっても、その意味はよく分かんない
とかよあります
まぁ、それを「分かる」と言わないかもしれません。
僕は、意味が分かって「通じる」なのかなと思ってます。
手話されてる方は、
「分かった
今の手話、分かった
」みたいなこと、聞かれません
もしくは聞きません
その時どう表現します

僕の周りには「分かる」で表される方が多いです。
でも、この時の「分かる」の使い方にちょっと違和感あって、僕は「通じる」って手話を使います。
日本語で書くと「通じた
今の手話、通じた
」みたいな感じです。(長く書くと話がそれてきますね
ここまでは、今日のタイトルを「伝えようとするキモチ」ってしてましたけど、ここで今のタイトルに変えました
)「手話が分かる」と「手話が通じる」は、違うなぁと思うのです。
そして、手話が分かって、通じれば手話通訳できるかというと、それもまた違うと思うんですよねぇ。
またまた、何を言いたかったのか分からなくなってきました

ここまで、読んでくださった方ありがとうございます。
...えぇ
それでは、このへんで