最高の笑顔かぁ。
子供の頃のホントに無邪気に笑っている
お気に入りの写真がある。

最近 そんな風に笑ってないなー!
笑っている振りをするだけで
脳はポジティブになり
健康に良いと言うのは聞いてるけど
まぢで 最近
お腹を抱えるように笑ってない!

仕事終わったら ガキん頃の友達誘って
飲み行くかなー! 笑


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今日の「毎朝1分★天才のヒント」


今日の言葉  #2914


「人生最高の笑顔は、いつの写真に残っていますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


アルバムなどを開いてみると、自分や家族の笑顔の写真が
残っていると思います。

その中から「最高の笑顔」の一枚を選ぶとしたら、

どの写真でしょうか?


自分の人生最高の笑顔は、写真に残っているでしょうか?




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◆竜's 編集後記◆
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今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


ピースサインってありますよね。

人前で人差し指と中指を立てるアレです。

誰でも一度はやったことがあるのではないでしょうか?


別名で「Vサイン」と言ったりもしますが、

本来の意味は、勝利(Victory)のVとのことで、
一説によると14世紀の戦時中に生まれたサインとのこと。

・・・けっこう古いのですね。

それがベトナム戦争あたりから、平和とか反戦の意味を持って
「ピース」と言われるようになったそうです。


写真を撮るときにピースをする人は多いですが、
実はこれって日本発祥なのだそうです。

今では、近隣のアジア諸国にも広がっているとのこと。


うちの子の話で恐縮ですが、

うちの2人の子も、いつの間にか、写真を撮るときは
ピースサインをするようになりました。


きっと上の娘がどこかで教えてもらって、
それを下の息子が真似をするようになったのでしょうね。


というわけで、私のパソコンには、子どもたちが
「ピース」をした写真がたくさん保存されています。

しかし、過去の写真を見返してみると、
ある時期から「ピース」をした写真がほとんど無くなりました・・・


実は、写真を撮るときに1つ悩みがありまして、

「ピース」をすると、表情が硬くなってしまうのです。


娘の場合は、なぜか首を横に傾けたお嬢様ポーズで
ガチガチの作り笑顔になってしまい、

息子の場合は、恥ずかしいのかうつむき加減のポーズに
なってしまうのです。

「もっとラクにしていいよ」

と言っても、2人ともピースをして、
お人形のように固まって動かないわけです(笑)。


それが3年前までの話なのですが、

3年前にプロカメラマンのマノユキオさんに出会いまして、
元々は、私の仕事用の写真を撮ってもらったのですが、

その撮影方法がすごくいいなと思いまして、

うちのスタッフを連れて一緒に撮影法を習いに行ったり、

もっと深く教えてもらうために、うちの会社主催で
2日間のカメラ講座を開催したりしました。

その時の様子がこちら

>> 笑顔のコミュニケーション撮影講座に行ってきました
http://ameblo.jp/hapipinest/entry-11763851560.html


この撮影方法のいいところが、

「その人が持っている最高の笑顔を、自然に引き出せる」

というところでして、


いわゆる「作り笑顔」ではなく、しかも本人もおそらく
見たことがないような満面の笑みを納めることができます。

こんな感じで

>> 写真を撮ってもらいました
http://ameblo.jp/hapipinest/entry-12032098169.html


この撮影方法を習ってからというもの、
うちの子どもたちを撮るときにピースが減りましたね。

そのかわり、2人の自然な笑顔の写真が増えました。


そして、子どもたち以外でも、写真を通じて
コミュニケーションをする機会が増えました。

撮った写真を見せてあげたり、送ってあげると

「こんな笑顔の自分ははじめて見ました!」と

間違いなく喜ばれます。


来月に東京・世田谷にて、マノユキオさんの講演会を開催します。

2時間という短い時間ではありますが、スマホでも撮れる
自然な笑顔の撮影方法について話していただく予定です。

後半は、撮影の実演も交えて、私との対談もあります。

よろしければぜひお越し下さい。

>> 自然な笑顔を引き出す息を止めない撮影術【イキツカイ講演会】
http://www.reservestock.jp/events/103880


・・・それはさておき

今日は祝日「建国記念の日」ということで、家族や大切な人たちと
お出かけをされる方も多いのではないでしょうか。

その中で写真を撮る方もいると思います。


撮影される側からすると、なんとなく「手持ち無沙汰」で
ピースをしてしまう気持ちは良くわかるのですが、

ピースをするのではなく、過去の人生で一番楽しかったこと、
面白かったことを思い出してみませんか?

それだけでも、ずいぶん自然な笑顔が出てくるはずです。


よかったら試してみてください。

素晴らしい笑顔の一枚が撮れますように!




★まず私からあなたにこの言葉をお届けします

「人生最高の笑顔は、いつの写真に残っていますか?」




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


上記で紹介した講演会ですが、

おかげさまでコツコツとお申し込みをいただいておりまして、


ホームーページのご案内に

「10代~30代の方を対象としたカリキュラムを構成しております」

と掲載しているのですが、

http://www.reservestock.jp/events/103880


お申し込み状況を見ると、40代以上の方が半数以上ですね。

今回、運営スタッフが皆30代以下なこともあり、
カリキュラムもそれに合わせた内容になっていますが、

まあ、講師のマノユキオさんも、私も40代以上の側ですからね(笑)。

こっち側の人も大歓迎であります^^。


さてさて、今日はOsaka秘密基地にて呼吸法の講師向け
「ブレスプレゼンター養成講座」を開催します。


呼吸法というのも、笑顔を引き出す1つのテクニックに
なりますね。

講師を目指すみなさんには、ぜひ多くの笑顔を作り出す人
になっていただき…

[続きはコチラから]
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自分の価値観を人にはめると
悪い人が出来上がる。

そういう行動を
取るようになってしまったのには
理由があっての事だと思う。

悪い人を作ってしまうときは
自分に余裕がないときではないだろうか。


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今日の言葉  #2913


「悪い人は、どこにいますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


「アイツは悪い」とか、「あの人は悪いことをする」なんて
言ったりすることがあります。

法に触れたり、犯罪と言えるほどではないけれど、
「悪い人」と会話によく出てくる人もいます。


悪い人は、どこにいるのでしょう。

それを懲らしめる良い人は、どこにいるのでしょう。




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◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


先日、一緒にごはんを食べに行った友人が

「最近、妻の話を聞くのがしんどくなってきた」

言い出しまして、


そりゃ穏やかではないなと思いまして、

どうしてなのか、聞いてみたところ

「会話に、必ず悪者が出てくるようになって・・・」

とのこと。


いわく、ここ数年の奥さんの話には、

「ひどいことを言う人がいる」

「マナーが悪い人を見かけた」

とか、かならず悪者が現れるようになったそうです。


いつも特定の人、というわけではないのですが、

まるでそれが会話のルールのように、
悪者が出てくるようになったとのこと。


最初は特に意識をしていなかったのですが、

話を聞くと「疲れる」ことに気付いてから、奥さんとの
会話がストレスに感じられるようになったそうです。


夫である友人は、これまで特に反論もせずに
「うんうん」と聞いていたそうですが、

「俺、もう限界かもしれない・・・
でも、妻に今さらなんて切り出せばいいんだろう?」

と言っていました。

大変そうですね(<おいおい!)。


彼の話を聞きながら考えていたのは、
確かに、身の回りのことを考えると、

「会話に必ず悪者が出てくる人」

が、いるなと思いました。


そして、そういう人ってたいてい、

「ちょっと興奮気味に、まくし立てるような話し方」

をしています。

おそらく勧善懲悪で「私は正しい!」と思っているので、
どうしても興奮してしまうのかもしれないですね。


もちろん私も経験がありますが、

自分の話の中に悪者が出てきたことは、
誰にでも経験があるのではないでしょうか?

話す方は、けっこう楽しかったり、カタルシスというか
ストレス解消にもなったりしますよね。


水戸黄門も、仮面ライダーも、いつも悪者がいるから
話が面白いわけでして、

みんな善人だったら、そもそも話が成立しません。


しかしながら、水戸黄門も、仮面ライダーも
見たくないときは、見なくて済みますが、

逃げ場のない会話の中で、いつも「悪者」の話を
聞かされるとなると、

やはり聞く側はしんどくなりますよね。

真剣に聞けば聞くほど、感情を揺さぶられますから。


友人の話を聞いていたときは、

「俺は、自分から悪者の話をすることなんて、
滅多にないからね・・・」

なんて、どこか他人事のように感じていましたが、


それ以来、自分の会話に意識を向けてみると、

いつもではないにせよ、話の中で誰かを悪者に
していることってあるよなぁと、気付かされました。

特に近くにいる大切な人に、それをぶつけている
ことがあるなと。


これをお読みのあなたはいかがでしょうか?

話の流れがいつも自分が良い人になって、悪者が出てくる
「勧善懲悪のストーリー」になっていないでしょうか。

そして、身近の大切な人を疲弊させたり、
ストレスを押しつけたりしていないでしょうか。


会話の中に悪者を生み出すのも、
良い人の話をするのも自分次第であります。

たまの愚痴ぐらいいいかもしれませんが(笑)、
せめて日常会話は、平和でありますように。




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【 ★ 編集後記の後記(おまけ) ★ 】


今日は新幹線で大阪に向かいます。

天気がいいので、窓際の席にしようかなと考えています。
富士山がキレイに見えそうなので。


うちの事務所の近くからも、富士山が見えるスポットが
ありまして、ここ数日毎朝通っております。

クッキリと良く見える日、晴れていても霞で見えない日が
ありますね。

私の中で、プチ富士山ブームが来ています(笑)。


今週の後半は大阪で講座であります。

週末には、「ブレスプレゼントプログラム<お金の章>」の
プレ講座も開催します。

東京は、早々に満席になってしまったのですが、
今週末の大阪開催は、まだお席があります。

今回のテーマは、

<2月プレ講座のカリキュラム>

・まず「投資の対象」を知ろう

・お金のめぐりを良くする「社会への投資」とは

・投資を成功させる「パートナーの選び方」

・コミュニケーション最大の武器になる「ゆるしの呼吸」

・・・etc

となっております。


無料でご参加いただくことができます。

ご希望の方は、こちらからお申し込み下さい。
↓↓
>> 大阪開催(無料ご招待)
http://www.reservestock.jp/events/103958


それでは行ってきます!


みなさんも、どうぞ良き一日をお過ごしください(^o^)/


======
~愛と叡智を生きる力に~
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アイネスト株式会社
http://mindmap.ainest.com

代表取締役 倉橋竜哉

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自分の何かを変えるときって
何かきっかけがある。

良くも悪くも
大抵は人との関わりが原因で
と言うのが多い。

自分では良いと思っていても
他の人からおかしいと言われた事は 
一度受け止めて 自覚すると
次に同じ事言われても気持ち楽だよね。

私は そうそう。良く言われる~!
みたいな所が多い。

これが自分!って
頑固になるところも必要だけど
アドバイスされて
良い方に変われるなら 
素直に聞き入れる事も大事だな! 笑


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今日の言葉  #2912


「自分のやり方を捨てたことはありますか?」


>>>  今日中に、この言葉を誰かに言ってみよう。


これまで経験を積んできたこと、

自分なりに試行錯誤して作り出したやり方、


そういったものが、時代の流れに合わなくなったり、
もっと良い方法が目の前に現れて、

「自分のやり方を捨てた」

という経験はありますか。


それを捨てるまでに、どんな葛藤がありましたか?

それを捨てることで、どんな学びや成果があったでしょう?




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◆竜's 編集後記◆
---------------

今日もありがとうございます。倉橋竜哉です。


去年の話ですが、ある出版関係の方に

「何冊ぐらい売れたら、ベストセラーって言えるのですか?」

という質問をしたことがあります。


その時の答えは、

諸説あって、本のジャンルによっても違うとのこと。

例えば児童書では、2万部を越えるとベストセラーと言えるそうです。

実用書の場合、3万部を越えれば「まぁ、言ってもいいかもね」ぐらいで、
10万部を越えれば、確実にベストセラーと言えるとのこと。


その時は「とりあえず3万部か・・・遠いなぁ」と
思っていたのですが、


先月7日に発売した書籍「呼吸で心を整える」ですが、

昨日、出版社より連絡がありまして、6刷目の重版が
決まったとのこと。

ちょうど発売後1ヶ月が経ったタイミングで、
3万1千部になるそうです。


ベストセラーと「まぁ、言ってもいいかもね」ぐらいの
ところにたどり着きました(笑)。


なぜここまで来られたのかというと、

著者としては「売れたのは本の内容のおかげです!」と
言いたいところなのですが、

実は、そんなことはなく、

特に発売直後は、当り前ですが、誰も本の内容なんて
読んでもいないしわからないわけです。


ネームバリューのある有名作家ならいざ知らず、

私のような無名の著者が本を出したところで、
普通は、ほとんど読まれずに本屋さんから消えていきます。


ところが・・・

ここからは手前味噌になりますが、

私の本は、なんとか本屋さんで生き残ることができました。

おかげさまで、現在多くの本屋さんで平積みなどを
していただいております。


実はそれには理由がありまして、

本の「あとがき」にも書いたのですが、

今回は出版プロデューサーの
西浦孝次さんに、大変お世話になりました。

もともと学研で営業をされていた方で、今は数々のベストセラーを
世に送り出している「陰の立役者」であります。


プロフィールの書き方、構成の作り方、
出版社へのプレゼンの仕方、原稿の書き方・・・etc

とにかく細かいところまで徹底的に指導をしてもらいました。

実は、指導を受け始めてから、実際に本が発売されるまで
2年間かかっています。


原稿が書き上がってからも、タイトルをどうするか、
表紙やオビのデザインはどうするか、

出版社の編集さんと一緒になって考えてくれました。

そういえば「起きてますか?」と夜中に
電話がかかってくることもありましたね。


時には、無理難題を言われたり、容赦ないダメ出しに
打ちのめされて凹んだりもしましたが(涙)、

こちらとしても「言われたことは、全部やるぜ!」という
気持ちで応えていきました。


・・・というか、実は終わったわけではなくて、

これから5万部、10万部の達成に向けて、
一緒に準備をしている最中であります。

未だ毎日のように連絡を取り合っていますね。


一体どんな取り組みをしているのか?

西浦孝次さんと一緒に講義をすることになりましたので、
よろしければお越し下さい。

>> 売れ続ける講師・作家になるための9つの法則
http://www.reservestock.jp/events/105974


それはさておき、

2年間、指導を頂きながら、いろんな取り組みをするなかで、
1つ気を付けたことがあります。

それは

「自分のやり方を捨てる」

ということでした。


これまで、私はこの天才のヒントをずっと書いてきて
おかげさまで読者の方も多くいます。

講師としても、受講生の方にたくさん来ていただきました。

そのための取り組みも、いろいろとしてきました。

実績もプライドも、それなりにあるわけです。


でも、それらが指導を受けるときに邪魔になりました。

「こう言われたけど、自分の経験からすると・・・」

という風に、自分の中で大なり小なりの反発心が
何度も何度も生まれるわけです。


特に自信があることを否定されると、

「コンチクショー」

と怒りに近い感情だって湧いてくるわけです(笑)。


しかし出版に関しては、私は実績が皆無でしたので、

「言われたことの自分にとって都合のいい部分だけ
取り入れて、今までの自分のやり方に合わせる」

というやり方はせずに、
言われたことを、全て受け入れていきました。


もし、中途半端にアドバイスをつまんで、
自分のやり方を捨てなかったら、

今のような成果は出なかっただろうなと思います。


指導を受けた当時は疑問に思ったけれど、
出した後にその理由がわかった!

ということも、何度もありました。


私は講師業をしておりますが、逆の立場で
同様のことを感じることが多いです。

自分のやり方、プライドを捨てられる人は、成長が早いですし、

そこに拘泥する人は、なかなか前に進めないことがあります。

・・・もったいないですが、それがその人の
「学び方」であり「生き方」なのでしょうね。


これをお読みのあなたは、それまで積み上げてきた
自分のやり方を捨てた経験はありますか。

そこに至るまでに、どんな葛藤があったでしょうか?

そこには、どんな学びや成長がありましたか?




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★今朝の「天才のヒント」はお役に立ちましたか?


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