私だって楽しく生きたい楽しく生きたいよ。でも、あの人が視界に入って楽しそうに日々過ごしてるだけで無理だ。あの人が楽しそうにしてる環境さえも無理だ。しんでしまえ なんて思わないけど目につかないところに行ってほしいとは思う。あの人の息のかかる場所全てがいやだ。その瞬間何もかも楽しくなくなる。あの冷遇はやばい。何を取り繕っても、あの冷遇は不快でしかない。みんなあっち側に着くのなら、わたしはひとりでも歩く。わたしはあの人が憎い。