レポ7 ☆術後1日目その1
2010/02/09
あまりよく眠られず、朝を迎えました。
朝1で採血をし、その後手術に関わった先生の一人が入ってきました。
痛みは?など質問されましたが、痛くないわけないでしょ~みたいに思いました。
もう傷の痛みなのか、後陣痛なのか自分でもさっぱり・・・という感じです。
痛み止めは一晩でなくなったようで、普通に寝ていてもジクジクしてました。
動くと相当痛い!
「でもねー、午後からは歩かないとだよー。」
なんて、呑気に話しながら、「消毒するねー。今日はこれが一番痛いよ~。」
と言って、お腹の傷口に貼っていたテープをベリベリ剥がしました。
これは痛くない(笑)
そして消毒をしていただいて(これも痛くない)、背中に入っていたカテーテルを抜いてもらいました。
これで背中が解放!
ついでに足についていたマッサージ器具も外してもらいました。
これで足も解放!!!
私を束縛していたものが徐々に徐々に外れていきました。
なかなかの開放感でした。
まあそれでも不自由なのですが。
回診が終わるとお食事。
重湯と流動食でした。
食いしん坊の私には酷なメニューですが、さすがの私も手術後はこれで十分。
しかも全部食べられませんでした・・・。
ご飯を食べてから、助産師さんに身体を拭いてもらいました。
明日までシャワーには入れないそうです。
それから、もう「歩こうか!」とチャレンジさせられました。
え~~~~!午後からじゃないの?と内心不満に思いながらも、手を使いながら頑張っておき上がりました。
すると、身体が重いというか、血の気が引いていって吐き気が・・・。
血圧も下がっていく感じで、最初のチャレンジを断念。
まあ、この理由は手術の時の大量出血で貧血を起こしていたようです。
2度目、最初のチャレンジから1時間後くらいでした。
なんとか立てましたが、ズキーーーンとくる痛みに腰が引けました。
この痛さで歩くのかよーという感じでしたが、「トイレまで歩けたら、導尿の管を外しちゃいますね!」と言われたので、必死になって歩きました。
点滴を吊るす棒につかまりながら、這うようにゆっくりと部屋~トイレ間を往復しました。
そして・・・
ついにオシモも解放!
残るは点滴のみです
あまりよく眠られず、朝を迎えました。
朝1で採血をし、その後手術に関わった先生の一人が入ってきました。
痛みは?など質問されましたが、痛くないわけないでしょ~みたいに思いました。
もう傷の痛みなのか、後陣痛なのか自分でもさっぱり・・・という感じです。
痛み止めは一晩でなくなったようで、普通に寝ていてもジクジクしてました。
動くと相当痛い!
「でもねー、午後からは歩かないとだよー。」
なんて、呑気に話しながら、「消毒するねー。今日はこれが一番痛いよ~。」
と言って、お腹の傷口に貼っていたテープをベリベリ剥がしました。
これは痛くない(笑)
そして消毒をしていただいて(これも痛くない)、背中に入っていたカテーテルを抜いてもらいました。
これで背中が解放!
ついでに足についていたマッサージ器具も外してもらいました。
これで足も解放!!!
私を束縛していたものが徐々に徐々に外れていきました。
なかなかの開放感でした。
まあそれでも不自由なのですが。
回診が終わるとお食事。
重湯と流動食でした。
食いしん坊の私には酷なメニューですが、さすがの私も手術後はこれで十分。
しかも全部食べられませんでした・・・。
ご飯を食べてから、助産師さんに身体を拭いてもらいました。
明日までシャワーには入れないそうです。
それから、もう「歩こうか!」とチャレンジさせられました。
え~~~~!午後からじゃないの?と内心不満に思いながらも、手を使いながら頑張っておき上がりました。
すると、身体が重いというか、血の気が引いていって吐き気が・・・。
血圧も下がっていく感じで、最初のチャレンジを断念。
まあ、この理由は手術の時の大量出血で貧血を起こしていたようです。
2度目、最初のチャレンジから1時間後くらいでした。
なんとか立てましたが、ズキーーーンとくる痛みに腰が引けました。
この痛さで歩くのかよーという感じでしたが、「トイレまで歩けたら、導尿の管を外しちゃいますね!」と言われたので、必死になって歩きました。
点滴を吊るす棒につかまりながら、這うようにゆっくりと部屋~トイレ間を往復しました。
そして・・・
ついにオシモも解放!
残るは点滴のみです
