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マッサージを終えて彼の車に乗りあたしの自宅の方へ向かった
途中ガストでお夕飯を食べ、残りの帰り道を走り出す
その車内では浮気の話をした
お互い彼氏彼女がいるなかで浮気をしたことがあった(わたしは現在進行形でしたが。。。)
浮気に対して考え方が全く同じで意気投合
でもそんな話をしながらも彼が浮気相手になるとは思っていなかった
彼も同じくあたしとそういう関係になるとは思っていなかったらしい
話しは盛り上がったままうちに着いた
そのまま「送ってくれてありがとう」と言って降りようと思っていたら
「駐車場ってここ?」
とアパートの駐車場の中に入っていく
「うん。。。」
「ここ停めても平気?」
「あ、、大丈夫です」
「まだ時間早いしもうちょっと話さない?」
そういいながら彼は車を停めエンジンを切った
「そうだね、まだ10時だからもうちょっとだけ。てかまさかこんなに意見が合うとは思わなかったね」
「ほんとだよ、まさかそういう人だとは思わなかったし」
「意外でしょ(笑)」
「意外(笑)」
話しはそのあとも盛り上がった
何十分過ぎた頃だろう
「梅ののど飴いります?」
あたしは持っていたのど飴を一つ差し出した
「梅嫌い~」
「あっそうなんですか、美味しいのに」
「昔からダメなんだよね」
「ふ~ん。。。じゃああたしは食べよう」
「食べたらキスできなくなるよ(笑)」
「ん?」
口に入れようとした飴を持った手が止まる
途中ガストでお夕飯を食べ、残りの帰り道を走り出す
その車内では浮気の話をした
お互い彼氏彼女がいるなかで浮気をしたことがあった(わたしは現在進行形でしたが。。。)
浮気に対して考え方が全く同じで意気投合
でもそんな話をしながらも彼が浮気相手になるとは思っていなかった
彼も同じくあたしとそういう関係になるとは思っていなかったらしい
話しは盛り上がったままうちに着いた
そのまま「送ってくれてありがとう」と言って降りようと思っていたら
「駐車場ってここ?」
とアパートの駐車場の中に入っていく
「うん。。。」
「ここ停めても平気?」
「あ、、大丈夫です」
「まだ時間早いしもうちょっと話さない?」
そういいながら彼は車を停めエンジンを切った
「そうだね、まだ10時だからもうちょっとだけ。てかまさかこんなに意見が合うとは思わなかったね」
「ほんとだよ、まさかそういう人だとは思わなかったし」
「意外でしょ(笑)」
「意外(笑)」
話しはそのあとも盛り上がった
何十分過ぎた頃だろう
「梅ののど飴いります?」
あたしは持っていたのど飴を一つ差し出した
「梅嫌い~」
「あっそうなんですか、美味しいのに」
「昔からダメなんだよね」
「ふ~ん。。。じゃああたしは食べよう」
「食べたらキスできなくなるよ(笑)」
「ん?」
口に入れようとした飴を持った手が止まる
最近ノーマルでは飽きたらず、アブノーマルな世界にはまりだしているゆうです
最近の目標は3にんでやること
おんな2人がいいなぁ
3でやってみたい女の子いたらメッセージください
って来ないか
あ~何事も経験なのになぁ
最近の目標は3にんでやること
おんな2人がいいなぁ
3でやってみたい女の子いたらメッセージください

って来ないか

あ~何事も経験なのになぁ