やっぱり途中で帰ってきました。
まぁ、まじめに最後までいる価値をほとんど見いだせなかったので…
なんだかんだ言って割とだれます。
そもそも、自分が発表者じゃないのでなおさらです。
それでも数年後先の自分たちがどういうことをやっているのか何となく分かったので
十分な価値はあったと思いますけどね。
大学まで行く電車の中で「灼眼のシャナXVIII(18)」を読んでいたのですが、
往復でも60ページしか読めてないです。
まぁ、電車の中で友達と話していた時間も結構あるので普段通りに読めるとは思っていませんでしたが…
なんにしても「シャナ」は文章表現が難しいというか、なんというか、正しく読み取るのが難しいので
結構普通に読んでいても時間がかかる部類に入ります。
おもしろいから早く読めるとか、実際そういうのはほとんど関係ないんですよね。
おもしろい方が早く読める可能性は高いと思いますが。
春休みで、家でわざわざ本を読むと言うことをしないと消化できない状態なんですが
割とたまってきてるのでがんばって読み進めていきたいと思います。
小説もそれなりにたまってますが、雑誌の方はもっとひどいんですよね。
すでに役に立たないこともちらほら…
とりあえず、春休みに色々制覇していきます。
たぶん、2週間もゲームをやってればほかのことに目が行き始めるはずですから…